5年ぶりに来院された女性は最近、疲れやストレスが重なりすぐにイライラして怒りやすくなってしまったそうです。
気を注入すると、だんだん頭と心が軽くなるのを感じた、とのことでした。
5年ぶりに来院された女性は最近、疲れやストレスが重なりすぐにイライラして怒りやすくなってしまったそうです。
気を注入すると、だんだん頭と心が軽くなるのを感じた、とのことでした。
歯科治療のあとだったので麻酔でまだ喋りにくい、という方に気を入れると、麻酔の違和感がなくなったので驚かれていました。
首から肩、背中がこっているという方がご家族の紹介でお越しになりました。
判定した体の癖・歪みは思い当たるところがあったそうです。
気を入れると、重心が変わったことに驚かれコリも良くなり、気になっていた目も見やすくなりました。
気持ちと体のメンテナンスとしてキアテックを16年前から取り入れられている方です。
その健康美の秘訣は何かと尋ねられることが年々増えているとお聞きしました。
気がかりなことはなんでも院長に話され、いつも、先生の言ったとおり(心配に及ばないこと)だった、と報告をいただきます。
心に引っかかったままになっていたような出来事でもさらりと流せるようになったのは先生のおかげ、と言っていただきました。
読書好きという80代の方です。
昔から本が好きで、書店で新刊のチェックをしていて気になるフレーズの宣伝を見ると読みたくなり、月に何冊か購入して読んでいるそうです。
気になる本が読めて、目の悪くなる程度も緩やかなのはキアテックを受けているおかげ、と話されていました。
キアテックを受けられるのは初めての方です。
ご自身の体の癖・歪みを少しずつ少しずつ受け入れられ、徐々に体感と一致するようになり、気を注入したあとは、来た時とはちがうと実感されお帰りになりました。
その日の夜、心も体も楽になったとメールをいただきました。
電話遠隔を受けられたおふたりの方です。
お二方とも転んで打撲した箇所に痛みがあるそうです。
一人目の方は、痛みがひどいため転んですぐ電話遠隔を受けられ数日後、治療院に来られたときにはだいぶ痛みが消えたとお聞きしました。
もうお一人の方は遠方でなかなか来院できないのもありますが、転んでしまった翌日に電話遠隔を受けられました。
電話遠隔で気を注入した後に痛みの具合をお聞きしたところ、軽くなったと話しておられました。
捻挫や打撲など急性の症状は、受傷後すぐに気を入れると、はやく良くなります。
キアテックセミナーに18年ぶりの受講となる方が参加されました。カイロプラクティックセンターを開業されて30年程経つ治療家の先生です。
『永遠快気の生き方 体の“癖歪み”を知り心気体を整える』を読んでキアテックの進化がわかり、静岡県からお越しになりました。
カイロベッドを使用したカイロプラクティック施術を開業当時はしていたそうですが、キアテック治療に出会ってからは気による調整法を主に行い続けてこられたそうです。
(1998年の初受講からは24年経ちました。左は院長)
再受講となるため他の方々よりも早めに到着して説明を受けられました。その最中、右ふくらはぎの痛みと右首右肩にハリとコリがあると聞いた院長が(慢性的な症状なのか急性なのかは尋ねないまま)小指ソフトオーリング治療で気を注入した瞬間のわずか数秒で症状が消えたそうです。先生曰く「直ぐだった」と話しておられました。
以前は五本の指で検査をしていましたが、現在は検査と治療が小指を引くだけで可能となり、今回のセミナー受講によって気の圧縮注入が具体的かつ明確になったと言われ、明日からまた楽しみと喜んでいただきました。
手技療法から気の世界へと誘われ、口コミで訪れる患者様に丁寧に気の調整をされて結果を出しているたいへん素晴らしい先生です。
受講後の感想(原文をそのまま)をご紹介します。
【キアテックを取り入れて、20年以上になります。18年ぶりにセミナーに参加させてもらいましたが、益々シンプルでわかりやすい調整法に進化していました。私も、日々患者さまの助けになるように、精進してまいります。】
思いがけずキアテックを知ったご家族からの勧めがなければ来てなかった、と正直に話してくださった方です。
通うようになって元気になっている自分に気づき、今はキアテックを教えてあげたいと思う人がいるそうです。
この日気になっていたむくみも取れて「ご縁に感謝」と言っていただきました。
予防姿勢が自分をいたわる姿勢になっていることも実感としてわかるそうで、「この年齢でこんなに動けるなんて思いもしなかったけど出来る」と嬉しそうにされていました。
気になる症状はないという方です。
カゼかなと感じる時があっても食べたいと感じるものを食べ、食べたくなければなにも食べずに寝る。熱っぽくなってしまったときは保温に努めて一晩寝れば回復し、市販薬などにも頼ることはなかったとお聞きしました。
朝昼晩と三度に分けて食べる習慣は社会人になってから数十年ずっとないそうです。
それを話すと、不健康だからやめるべきとか、なかには、三食きちんと食べるよう親に育てられたから自分は身についているがそれをできないあなたは可哀想と言ってきた人がいてショックだったそうです。
「キアテックに来るとどんなことを話しても納得できる方向へ導いてくれる」、「気が入ってくると何ともないと思っていた体が楽になるのがわかる」、「気の補充が自分にすごく合っている」と言っていただきました。