「リアル・スティール」を観ました。
予告を見ただけで、<良作間違いなし!!!!>と思える作品でした。
だって、「旧式ロボ」「ボクシング」「親子」「再会」「絆」「ヒュー・ジャックマン」ですよ?
こりゃー面白くない訳がないでしょう!
感動の男の作品、メンズデーに観に行ってきました。男ばっかでした。わはははははー
そして感想を。
う、うん、いいんじゃないですかね。
娯楽作品として良くできていたんじゃないですかね。
ロボットがかっこ良かったし。
ラストの「ロッキーエンディング」(無理くり)も結構グッときましたしね。
う、うん、面白かった、面白かった。
でもね。
これなぁ~、「日本中を感動で包み込む!」とか「今年最高の感動作!」(チラシやシネコンのパンフからの引用)ではないよなぁー。
だって、いくらなんでも、なんぼなんでもチャーリー父さん(ヒュー・ジャックマン)が汚れ過ぎ!!
汚れ役が悪いとは言わないんだけど、程度ってもんがあると思うんですよね。。。
あちこちに借金してるは、危ない賭け試合をして負けて踏み倒すは、我が子の親権を金持ちを騙して売りつけるは、(酷い!)不法侵入と窃盗を子供と一緒にやっちゃうは~。あーこりゃこりゃですよ。
あと、息子のマックス少年の描き方もなぁ~。
父親似の{調子乗り}の性格なのはいいんだけど、ドクターペッパーの飲み過ぎでアガっちゃって、ロボットと踊りだすシーンがあるんです。これってドラッグ描写じゃないすか?11歳の少年ですよ?いいのかぁ~?
その他にも、非合法と思われる賭け試合に親子で堂々と参加したりしてね。
それと、「アトム(旧式ロボ)は特別なんだ!強いんだ!」って言ってますけど、、、
そ、それ、ひとんちから持ってきた盗品だと思いますよ。。。(攻めてるなーディズニー映画w)
うあー!なんか嫌な感じにケチを付けちゃいましたが、気になったんだから仕方がない。
なので!娯楽作としては楽しめたけど、二回は観なくていい映画でした!!
予告を見ただけで、<良作間違いなし!!!!>と思える作品でした。
だって、「旧式ロボ」「ボクシング」「親子」「再会」「絆」「ヒュー・ジャックマン」ですよ?
こりゃー面白くない訳がないでしょう!
感動の男の作品、メンズデーに観に行ってきました。男ばっかでした。わはははははー

そして感想を。
う、うん、いいんじゃないですかね。
娯楽作品として良くできていたんじゃないですかね。
ロボットがかっこ良かったし。
ラストの「ロッキーエンディング」(無理くり)も結構グッときましたしね。
う、うん、面白かった、面白かった。
でもね。
これなぁ~、「日本中を感動で包み込む!」とか「今年最高の感動作!」(チラシやシネコンのパンフからの引用)ではないよなぁー。
だって、いくらなんでも、なんぼなんでもチャーリー父さん(ヒュー・ジャックマン)が汚れ過ぎ!!
汚れ役が悪いとは言わないんだけど、程度ってもんがあると思うんですよね。。。
あちこちに借金してるは、危ない賭け試合をして負けて踏み倒すは、我が子の親権を金持ちを騙して売りつけるは、(酷い!)不法侵入と窃盗を子供と一緒にやっちゃうは~。あーこりゃこりゃですよ。
あと、息子のマックス少年の描き方もなぁ~。
父親似の{調子乗り}の性格なのはいいんだけど、ドクターペッパーの飲み過ぎでアガっちゃって、ロボットと踊りだすシーンがあるんです。これってドラッグ描写じゃないすか?11歳の少年ですよ?いいのかぁ~?
その他にも、非合法と思われる賭け試合に親子で堂々と参加したりしてね。
それと、「アトム(旧式ロボ)は特別なんだ!強いんだ!」って言ってますけど、、、
そ、それ、ひとんちから持ってきた盗品だと思いますよ。。。(攻めてるなーディズニー映画w)
うあー!なんか嫌な感じにケチを付けちゃいましたが、気になったんだから仕方がない。
なので!娯楽作としては楽しめたけど、二回は観なくていい映画でした!!