プロレスの技っていろいろあるのですが、ベースの部分ってどこにあるのでしょうかね。 昭和のプロレスである程度ベースが決まっていたような気がするのですが、プロレスの技については海外から結構入ってきたのだろうかと思ったり。 

 

ラリアットとかにしてもそうですし、だいたい、定番の技っていうのは日本独自というよりは、海外から入ってくるものの方が多い気がするのだけれどね。 アマレスとプロレスに思うこと プロレスがあるからアマレスというか、レスリングがあるのですが、両社ってかなり近いよね。 

 

プロレスラーはアマレスの有力者がなるケースが多くて、徴収とか長谷宏なんかも、アマチュアのレスリングでかなり強かったというのが面白いところ。 だから、個人的にはレスリングで無敵を誇っている吉田さおりとかも、将来的には女子プロにいかないかなって、ちょっと注目していたりするのですが。珈琲きゃろっと 評判

キング数は日本サッカー界のレジェンドみたいな感じなのですが、全盛期でも今の代表と比べると、実力は劣っているのは間違いないと思う。

当時の日本の中心選手でスターだったのは間違いないけれど、イタリアで通用しなかったしね。

アジアでそこそこ通用しているくらいのレベルだったので、実力でいうならちょっと厳しいかもしれませんね。でも、インパクトはすごかったのですが。

ブラジルでプロになるというすごさ
中学を卒業してすぐにブラジルに渡ってプロになるっていうキャプテン翼みたいな人生よね。

当時、日本のサッカーというのはプロとかもなかった時代で、アジアでも大して強くなかったので、そこからのブラジルですからスゴイ話ではある。

Jリーグ初期を盛り上げた立役者であるのは間違いなくて、野球でいうONとかそのレベルの選手という位置づけになるのは間違いないなという感じかと。

五輪に出場した猫ひろしなのですが、今でもカンボジア人としてやっているのだろうなと。

まあ、大会が終わってすぐに国籍戻すとかだとヤバイでしょうが、日本では生活をしつつも、カンボジアに行き気したりしていrのかもしれないなっていう。

だから、下手したら東京五輪とかも出場するかもしれないのです。冷静に考えたら、スゴイ話だけれども、納得行かない人も多いのかもしれませんね。

五輪出場という狭き門
実際、日本の男子マラソンで五輪の出場枠は3つなので、そう考えたらスゴイ話よね。

タイムで行ったら、猫ひろしは日本代表どころか、その予選に落ちた人にさえも負けるという話なので、それでも五輪に出場できてしまうというトラップ。

普通の選手ならやらないけれども、芸人だからこそというあれはあるかもしれない。その辺りは、一つのモデルケースになる可能性もあるかもしれませんな。