さてさて、本日2度目の更新とまいりますヘ(゚∀゚*)ノ
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近頃バイオハザードばかりをプレイしてたら…
夢の中でもゾンビと戦ってましたけどwww
しかもリアルに女性もセットで登場してるし、夢の後半ではその女性と激しく萌え上がってたんですけどw
これはまさか、フラストレーションが…( ̄□ ̄;)
んなわけないな♪ヽ(゜▽、゜)ノahyahya
ってなわけで、夢の中でもゾンビに襲われてたら限りが無いので
少しの間バイオは封印して、久々にPS2の三国志11をプレイしました~(・ω・)/ウニョラ~
(これは決してレッドクリフの影響を受けたからじゃないですよ?ホントだからね?)
駄菓子菓子
普通に始めては面白くないので
おいらの分身である『かけろ』を君主にしてプレイ(・∀・)
さてさて、かけろは戦国の乱世を生き抜くことができるのか!?
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
400年も続いた漢王朝の歴史は、今や終わりを迎えようとしていた。
相次いだ民衆の蜂起、そして民衆の武装集団によって起きた黄巾の乱
涼州より精強なる騎馬隊を率いて、都である洛陽を焼き払った董卓
漢の政治は乱れに乱れた。そのため、多くの将々は独自で力を蓄え始め、群雄割拠する形となる。
その中で、今や呂布や袁術などの数多の難敵を打ち破り、中原を支配した曹操
白馬義従・公孫瓚を撃破し、異民族との協力を得て、河北に絶大な勢力を持つ袁紹
天下の行く末は、この2大勢力のどちらが手にすることになるのか…
覇権を賭けた戦いの火蓋が、ついに切って落とされる
西暦200年1月
かけろ「…あれ?なんで出だしがこんなにシリアスなのさ?」
ぐっちゃん「フフッ。それは単純明快ですよ♪ただ単に、前書きでテンションが上がってしまっただけということです」
かけろ「あ~ね。そういえば、ちっちゃい頃から三国志は大好きだったもんね」
ぐっちゃん「それはさておき、今回は今までのような御馬鹿キャラは封印させていただきますね。当然あなたも」
かけろ「ええっ!?いきなりなんでさ!?」
ぐっちゃん「おや?まだ気づきませんか?ココはすでにゲームの中なのですよ」
かけろ「はぁ?意味が分からんし、おいらたちは元々雨風呂でのキ~禁則事項~だろ?」
ぐっちゃん「それを言ってしまったそれまでですが…兎に角、ここは西暦200年頃の中国で、もうすぐ曹操と袁紹の大決戦・官渡の戦いが始まろうとしているのです」
かけろ「えええええ~!!!!!!!?????」
∑( ̄□ ̄;)
ぐっちゃん「事情は大体飲み込めたようですね。それでは現在の状況を~って、聞いてますか~?もしも~し?」
かけろ「おいらが三国時代に…おいらが三国時代に…」
ぐっちゃん「お~いw壊れたラジカセみたいになってますって」
かけろ「おいらが…おいらが…おいらが…
オラ、ワクワクすんぞっ♪」
ぐっちゃん「誰が某悟空のマネをしろとw兎に角、ちゃんと聞いてくださいよ…いいですか?」
かけろ「…ハイ」
ぐっちゃん「それでは我々の置かれている状況を説明します。あなたは、今回は君主としてこの争いに参加していただきます。そして、今我々の拠点となっているのは『汝南』で、兵力は2万を有していますが、残念ながら家臣は僕だけという、かなりの人材不足となっています」
かけろ「…へ?」
ぐっちゃん「次は我々のステータスを紹介します。まずはあなたから」
名前 かけろ
統率 75 武力 75
知力 75 政治 75
魅力 75 特技 強運
かけろ「ちょwなんだこれwww」
ぐっちゃん「まぁ、可も無く不可も無くってところでしょう。次は僕の番ですね♪」
名前 ぐっちゃん
統率 80 武力 70
知力 91 政治 80
魅力 80 特技 虚実
かけろ「いやいやいやwなんだこの能力差は!?明らかにお前の方がいいじゃないか!!」
ぐっちゃん「おや?この値は”軍師”としての役割を担うため、しかたなくあなたより優れているのですよ♪」
かけろ「だからってこの能力差は~…まっ、主役だからいいか…」(゚ーÅ)アレ?なんで目から鱗が…
ついに始まったかけろと愉快な仲間たちのオリジナル三国志
この先に待ち受けるのは苦難か、それとも喜劇なのか!?
彼らの道しるべは、遠き頂を照らし出している…
ちなみに、このお話はGAME OVERになった時点で終わりますwww
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
只今ブログが大きく脱線中ですヽ(゜▽、゜)ノアヒャヒャ
修正はおそらく…
とにかくガンバろ~ヘ(゚∀゚*)ノ
(ナニを頑張るんだw)
~劇終~