ゴールデンウイークに、定植するのが、
通例だけど、早めになった。


今年も、赤ちゃんカマキリを見つけた。
テントウムシ🐞同様に、益虫なので、
アブラムシやコバエを食べていただく。
なので、頑張ってもらう。


買った苗達。


4月下旬まで、定植しなかった苗達 ウインク
下の↓絵のように、トンネルさえ、
あれば、、、、、


トンネル栽培、メリットとして、
保温出来る。虫や鳥対策が出来る。
雨で、傷みやすく、特に雨(多湿)
過湿による根腐れや病気、
裂果を防ぐために、
雨に当てない管理が有効です。
トマト(特にミニトマト)
: 雨に当たると実が割れる(裂果)ため、
雨除けが必須。
そして、実は、スイカ🍉も、
雨☔は、避けたほうが良い。
が、高い、邪魔、換気🪟がなかなか
出来ない。との理由で、トンネル栽培
していない。 ニヤニヤ

でも、こんな感じの収穫🧺を目指す。 ウインク


ブルーベリー🫐の100均一の鳥ネットを
数枚買って、バリアー
空いているのは、燃え尽きたから。(笑)

 
トウモロコシ🌽ピュアホワイトや
ゴールドラッシュ🌽を植えました。
はじめに種を植えたけど、発芽する
前に、大丈夫だろーと、思っていたら、
鳩🕊️カラス🐦‍⬛にヤラれた。 笑い泣き


じゃがいも🥔は、たぶん順調。


イチゴ🍓も、チラチラ赤くなってきた。


なぜか元気な、パンジー・ビオラ

パンジー・ビオラの寿命は
一般的に10月から翌年5〜6月頃までの
「一年草」扱いです。暑さに弱いため、
気温が上がる5月〜6月に花期を終えますが、
適切に「花がら摘み」や「切り戻し」を
行うことで、ゴールデンウィーク頃まで
長く楽しめるとの事。
ちなみに、
ナデシコ(ダイアンサス)は、
特に多年草品種であれば地植えで
「植えっぱなし」が可能。
丈夫で日当たりと風通しの良い場所なら、
春と秋に花を咲かせる。


ビワの実🫒徐々に大きくなってきた。


4月下旬、今日しか休みが、
ないので、定植をした。
ピーマン🫑は、浅根なので、2つ。
ナス🍆は、深根なので、1つずつ。
小さいプランターしかなかった。
畑スペース問題で、じゃがいも🥔
エリアが、大きくとったのと、
颯真さんが、ナス🍆ピーマン🫑
あまり食べないから、今期は、
プランターで、いく。
ナスは、白ナス
ピーマンは、ジャンボピーマンです。
数個取れれば、オッケー。


きゅうりのプランター栽培は、
根が浅く広く張る性質上、
深さ30cm以上、容量20L以上の
大きめなサイズが必須だけど。
ちょっと小さいプランター。
四葉きゅうり🥒美味いんだこれが。


ミニトマト🍅は、第一花房が咲いてから
植えるのが、基本。
☔がかからない場所に持ってきた。
プチぷよと
🍅の実🫒の方向がわかるんだけど、
待ちきれず、フライング気味に、
植えてしまった。後に修正する予定。
種から発芽したミニトマト🍅の苗達は、
まだまだ小さい。他に分けてあります。


小玉スイカ🍉とズッキーニは、
まだ、畑に植えず。もう少し、
室内管理。


切り詰めたぶどう🍇が、発芽した。
シャインマスカットか巨峰系藤稔かな?
ちなみに、後ろの塀際が、みょうがです。


こっちは、赤系ぶどうのクイーンニーナ


左側がもらった銀木犀
なんで、金木犀じゃないかって、
香りが強すぎるので、、、ニヤニヤ
銀木犀(ギンモクセイ)と
金木犀(キンモクセイ)の主な違いは、
花の色(白 vs オレンジ)、
香りの強さ(控えめ vs 強烈)、
銀木犀は白っぽい花を咲かせ、
金木犀ほどな香りが強くなく、
奥ゆかしい香りが特徴です。 ウインク
右側は、あると便利な、定番の山椒。
アゲハ蝶との戦いが今年も始まる。


いちばん取れるであろうと、
期待するシシトウ。
シシトウは「ピーマン科」ではなく、
正確にはナス科トウガラシ属
ピーマンも同じくナス科トウガラシ属に
分類されるため、シシトウとピーマンは
非常に近い親戚の野菜です。
シシトウはトウガラシの
「甘味種」として分類されています。 

そして、左側にあったものは、、、


冬越しした睡蓮でーす。
冬の間は、水かけて乾かないように
管理していた。
ちなみにいちばんうれしい😆
この後にメダカの容器に入れました。
秋まで、頑張ってくれ。

温帯性睡蓮の冬越し(プランター植え)
温帯性は寒さに強く、水さえあれば
屋外で冬越しできます。 
時期: 10月後半〜11月頃(葉が枯れ始めたら)
場所: 屋外の直射日光が当たらない軒下や、
風の当たらない場所に置く。






ではまた(@^^)/~~~