春じゃがいも🥔の土作りが、1月中旬に、
終わり、1ヶ月ほど、放置中、、、、、
2月下旬に、なり、そろそろ始動したいが、
休みが合わない。


畑では、カルスの微生物たち🦠が、
1ヶ月かけて、
米ぬかをエサにして、 分解し、
その過程で有機物が植物の
吸える栄養分(窒素やリンなど)へと
変換され、結果的に土が豊かになる。
住みかの構築(団粒構造の形成)
 微生物たちが、分泌する粘り気の
ある物質(多糖類や菌糸)が
土の粒子を繋ぎ、団粒構造
(ふかふかの土)を作り、
微生物にとって水や空気の
バランスが取れた土を作ってくれる。 ニヤニヤ
はず。
それに合わせて、じゃがいも🥔の
芽出し作業。

じゃがいもの芽出しは、

植え付けの2〜4週間前、

10〜20℃の暖かい場所

(日なたや縁側など)で

種芋を明るい場所で、

2〜3mm程度の短く丈夫な芽を

出す作業です。これにより、

発芽が揃い、生育が旺盛になり

収穫量が増える効果があるとの事。 


明るい場所に置き、暖かさをじゃがいも🥔が、

感じると、芽が出る。

芽が出たら、直接日光☀️に当てる。

芽が伸び始めた時に日光が当たっていないと、

じゃがいも🥔が、土の中にあると誤解して

地上に芽を出そうとして白いモヤシのような芽

(以下、モヤシ芽と呼ぶ)を伸ばします。

このモヤシ芽は早く伸びることを

優先しているので、折れやすいし、

乾燥にも弱いとの事。

ま、家庭菜園では、ここまでやらないけどね。


芽が出てきた、アンデス赤と、レッドムーン


ノーザンルビーと、
まだ芽が出ないグランドペチカと
ちなみに、
グランドペチカは、自家製品。


今期、春じゃがいも🥔は、

紫🟣系にしてみた。 ニヤニヤ


よく見させて参考にさせて

いただく家庭菜園系のYouTubeを

見ると、紫🟣系じゃがいも🥔の

種芋が、北海道では、去年の秋は、

異常気象で、

不作だったらしく、たまたま手に入り、

ラッキー🙌でした。


土の中では、うまく堆肥ができているかな??



畝を作りました。あとは、
時間がある時にマルチして、、、




今年も、いよいよ、本格的に、

家庭菜園開始です。




ではまた(@^^)/~~~