野菜作りも、大詰め。
少しずつ、収穫🧺しています😊

収穫🧺

こんな感じ。

収穫🧺

12月下旬、霜がヤバい。腐る可能性が高い。


小粒だけど、収穫🧺
写真📷️は、一部です。
春じゃがいもに比べ、小さいのばかり。
秋じゃがいもは、収穫量は、
日照時間や生育期間の短かさから、
数も、減るけど、まーまずまず。 
グランドペチカ
美味かったグランドペチカ
さようなら👋
なぜかというと、、、
商品概要①デストロイヤー
(グランドペチカ)の種芋として、
販売しておりません。 また、
この馬鈴薯は、2024年から
種芋の流通廃止となり、
種苗店やホームセンターでの
入手が不可となっております。
との事。
◀気候変動による生産の
不安定化が主な理由▶
収穫しては、種芋として
数年使ってましたが、
そろそろ限界😫かー。
じゃがいもの種芋は栽培用に
病害虫対策が施され、
発芽力・品質が保証されたもので、
食用はそのまま食べられるように
発芽抑制処理(芽を出しにくくする)が
されているため用途が異なります。
食用の芋を種にするとウイルス病で
収穫が激減するリスクがあるため、
必ず専用の種芋を使うのが重要で、
見た目は似ていても育てられた過程や
処理が大きく違うんです。 との事。
ネットでは、買えるけど、、、、、、、
ちゃんと消毒処理したのか、保証がない。
もしかして食用なのかもしれない。
12月下旬といえば、恒例行事、、、
(玉ねぎ苗たまの時も、
恒例行事って言っていた。
)
花木センター🏡へ

今年のじゃがいも一覧表。
やはり、
グランドペチカの種芋は、ない。
種芋としての販売がないだけで、
一部農家では、作っているらしい
ので、食べられなくなるわけでは、
ないらしいが、人気種芋だっただけに、
ざんねん😞

種芋の販売時期は春植え用
(主流)が12月下旬〜3月頃から
始まり4月中旬頃まで。 

さて、どうしようかな?



やっぱり、スーパーで、
見ない品種に、なるよね。(笑)
来年の春じゃがいもは、赤系
レッドムーン
は、皮が赤色で果肉は黄色、
形は細長い卵形の
じゃがいもです。
紅メークインとも呼ばれており、
煮崩れしにくく、皮も剥きやすいので、
煮物や、カレー、シチューなどに
向いています。
アンデスレッド
は、赤い皮を生かして、
皮付きのままフライドポテトにも。
さつまいものように鮮やかな赤い皮と、
中が明るい黄色の果肉が特徴で、
栗のような甘みとホクホクした食感が
楽しめますが、煮崩れしやすく
長期保存には向きません。
ポテトサラダやコロッケ、
オーブン焼きなどに最適で、
皮ごと食べられる品種もあります。
ノーザンルビー
の最大の特徴は、
皮も果肉もピンク色であること。
見た目はメークインに似ており、
皮の表面には芽のくぼみなどは
あまりみられません。
男爵のようなほくほく食感の
じゃがいもというよりは、
メークインに似たねっとりとした
食感があります。

じゃがいも植えるなら、、、
品種選び:そうか病に強い
抵抗性品種を選びます。
「男爵薯」や「メークイン」は
比較的弱く、「ニシユタカ」
「デジマ」「ホッカイコガネ」
などは抵抗性があります 。
土壌pHの管理:そうか病菌は
pH5.2~6.0程度の弱酸性の土壌で
活動が抑制されます 。石灰を施用せず、
土壌酸度を適切な範囲に保つことが
重要です。土壌改良・資材投入
米ぬか: 植え付け2~3週間前に
1㎡あたり30g程度をまき、
よく耕し混ぜ込むと、そうか病菌の
抑制に効果的です。
グランドペチカを春、秋、春、秋、
何回もは、、、厳しい 
そうか病のリスクが高まる可能性があります。
そうか病は、主に土壌中に生息する
放線菌によって引き起こされる病気です。
この菌は、病気に罹患した種芋を
植えることによって畑に持ち込まれ、
土壌中で年々蓄積されていきます 。
つまり、
自家採種を繰り返すと、
なりやすいって事。
グランドペチカ
どうしようー やはり種芋に、、、
ではまた(@^^)/~~~













