少し前の話題でタイムリーな話でもないけれど、
日本人のノーベル賞受賞ラッシュが話題になっていましたね。
その中でどうしても気になったのが、
南部陽一郎氏の、
”自発的対称性の破れ”
ってやつ。
その昔、どうしてもアインシュタインの
”相対性理論”
を理解したくて、こんな本を買った事がある。
熟読した結果、
「光の速さは一定だ」
程度しか理解できなかった自分が、果たして南部教授の理論を理解できるのか?。
しかしそこは、ネットさえあればなんでも調べられてしまうこのご時世。
少し検索すればいくらでも出てきます。
しかし、、
こんな数式に出くわしてしまって早くもギブアップです。
どなたか、わかりやすく説明していただけませんかね??。
サル以下の脳でも理解出来る様に。。
