通過俳句を出さないかと同僚に勧められ何の気なく書いたものがまさかの二次選考までいったとハガキが届いた。素直に嬉しすぎる。結果はどうあれ自分の言葉が誰かの目に止まってくれた。私の言葉の意味を噛み締めてくれてありがとう。