わたしはよく客観的で冷静な正確だと言われる。
言ってくれる人はそれを長所だと思って言ってくれているのだろうけど、
そう言われる度に、
「冷たい」「ノリが悪い」「近付きがたい」って
思われてるのかなって事ばかり気になってしまう。
自分でもわかってる。
常に客観的に見ている自分がいること。
自分でも不思議。
「あ、今すごい冷静だなわたし」
って感じる。
長所かもしれないけど、短所でもあるって自分で思う。
ドライな人間だなって、心底思うことがある。
なんだか悲しいけど、笑ってしまうの。
こんな残酷な自分もいたのかって。
知らなかった感情や考え方が出てくる。
いつからこんな考え方をするようになったんだろう。
自分が大事なのはみんな同じ。
でも人一倍自己愛が強いんじゃないかと不安になる。
冷静で客観的っていうのも、
本当は自分の安全な位置を守りたいだけ。
逃げてるのかな?って・・・。
こんな事いくら考えても明確な答えはないけどさー。
まだ学生だった頃、25歳ってもっと大人に見えた。
でも自分が25歳になってみて、なーんにも変わってないし大人じゃない。
こんなもんかね?
冷静で客観的自分。
臆病な自分。
積極的な自分。
毒舌な自分。
大人しい自分。
はっちゃけていっぱい笑う自分。
全部自分。
どれが本当とかじゃなくて、全部自分。
自分自分書きすぎてわけわからなくなってきた。笑