poem3眠れないのあまりに悲しくて弱虫な自分に苛立ってしまう。戻れないのに、固執してしまう今の自分が嫌でたまらない街を歩けば、愛で溢れてる心に染みて、少しつらい1人でいちゃいけないよねだって涙が溢れてくる張り詰めていた糸がふとした瞬間に切れてしまえばきっと冷静を保てない。わたしただ甘えようとしちゃう…心の中では叫んでいる誰かに愛して欲しいと笑ってばかりじゃいられないだって心では泣いてるから