これを飲みなさい、フラグだったのかも。次は・・・
かわいいお姉さんが、現れて、定刻15分前の会場を告げます。
このシルエットのベースになった画像とか・・・(嘘デス)
お店の入口で、お姉さんの案内。
カウンターを希望するも、ボックスより先に埋まって、満席。
みなさん、常連さんなんですよ、とのこと。
ラテに絵を描くのが、見たかったので、残念。
料理以外の内装は、撮影禁止。
入口近くの帽子掛けに、幾つかの麦わら帽子
魔女のガラスフードのランプは、撮りたかったなぁ
オーダー。
ラテ絵のリクエストについて、伺うと、応えられる人が居なくなってしまったらしい。
決まった絵柄になるらしいけど、お姉さんに、図々しく、作る方に、耳すまのカンカン帽を希望していることを伝えて欲しいと、お願いしました。
無理みたいね (^^;;
麦の穂と、オーソドックスな麦わら帽子でした。
グラスルーフなので、大きな赤松が陽を遮りますが、テーブルに少し差し込んで、いい感じ♪
ゆっくり、ケーキは食べ終えても、コーヒーに、なかなか手をつけにくい (^^;;
案内とときのお姉さんがやって来て、カウンタが空いたので、移動されますか?とのこと。
お礼を云って、話を振ってくれたので、少し「耳すま」の話を。
移動して、コーヒーを、もう一杯。
今度は、お姉さんが淹れて、お兄さんが、帽子を描くのを見ることができました♪
もう、いっぱい頼めば、カンカン帽だったのかな (^^)
待っている人も多いので、1時間弱で、カフェを出て、展示、ショップ、図書をじっくり観て、ちょっと買い物をしてから、屋上へ。
映画展示の土星座で、予定される「星をかった日」が見たい気が。
また、いっちゃたりして・・・











