1983年刊行。


熱量のある絵でした。

コミックじゃなくて、長編の絵本かな。


劇場映画との比較に意味はないけど、雑味が、より皆無。


風の帰る場所、ナウシカから千尋までの軌跡を昼休みに少しづつ読んで。