どうもどうも(。・∀・)ノ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっごい可愛い曲です🐶
不定期も不定期、サボりもサボりで久々の更新となります
日頃はサッカーネタが主ですが(それ以前に年に2,3回出すかどうかっていう執筆ペースにも問題がありますが御容赦ください)もうあと1試合でシーズンも終了、かつ言いたいことはだいたいツイートしてるので書くこともありません(無気力)
(そんなこんなで今日はサッカーネタは書か)ないです
したらもう書くことと言ったら大方の予想通りですね
はい、まあ予想通りでしょう
あれは今年の8月17日でしたね、友達のままかす(@hodaka_0712)ちゃんのお誘いで日比谷野外音楽堂に行って参りましてね
=LOVE(@Equal_LOVE_12)と≠ME(@Notequal_ME)の合同コンサート、24girlsなるものを見て来たんです
そもそもこの当時の私は
・それぞれのグループに気になるなぁ〜って子はいるもののその他のメンバーはほぼ顔と名前が一致しない
・メンバーを知らないのはもちろんのこと、曲もせいぜいデビュー曲と最新曲しか知らない
なんて感じで完全に真っ白な状態でした、いや〜人って3ヶ月でこんなにも変われるもんなんですね(しみじみ)
とまあほぼ丸腰全裸の状態で臨みましてね、もうとりあえずその場のノリと勢いで楽しんじゃおうってことで
そんな気持ちで入ってみました、その結果、、、
「やだ、、、」
「えらいこっちゃ、、、」
「こんなコンサート、、、これまで体験したことない:(;゙゚'ω゚'):」
「こんなの初めて………/////」
「果てない想いを君に捧げたいな???(OCEAN並感)」
全身に電流が走ったかのような衝撃
「こんなに楽しいライブをしちゃうこのグループをもっと知りたい」
純粋にそう感じた素晴らしいコンサートでした
ここから今日に至るまでの過程はまた後日小分けにして書くとしますかね、と言ってもどうせ忘れるので多分次に執筆するのは4ヶ月後くらいです、はいどうせ書きません(解決)
そんなこんなで=LOVE&≠MEの沼に落ちてはや3ヶ月ちょいが過ぎました、熱過ぎずぬる過ぎず絶妙に心地良い沼です
メンバーの溢れに溢れる尊さに語彙力を吸収され「可愛い」以外のワードを失っていく日々
これもしかしてCOOL JAPANってやつ?(知らんけど)
んでこの沼に浸かってイコラバーズハイになってからの3ヶ月の間に新曲が出ました
沼落ち後初の作品
グループ通算6枚目のシングル
もちろん全タイプフラゲ
表題曲は『ズルいよズルいね』
ソロパート多めの歌割、切ない歌詞、透き通ったメロディー、メンバーの演技、青と紫の中間くらいの色の衣装がめちゃくちゃエモーショナル、水面にレーザー光(?)が映える美しいMV
見所満載の素晴らしい楽曲、もはや世界文化遺産
ただ本日話すのはこの曲ではございません
( ゚д゚)
まあそんなことはさておき、、、
今回紹介するのはこの2曲
『Sweetest girl』と『推しのいる世界』
カップリングがめちゃくちゃ良い=LOVE、今作も(私は今作からなので"今作も"というのはおかしいのですが^^;)神曲揃いのラインナップ
※≠MEの曲「君の音だったんだ」については後日書きたいと思います(覚えてたら)
このカップリング2曲、メンバーを2グループに分けて歌ってます
ジャケ写もその仕様
てな訳でそれぞれ見ていきます
①Sweetest girl
予め言っておきます
すっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっごい可愛い曲です🐶
可愛さがほとばしるあまりに惑星1つ飛ばしちゃいましたね(*´∀`)
センターは"みりにゃ"こと大谷映美里(@otani_emiri)
女子力の権化、美の象徴、"可愛い"と"美しい"のハーフ、ナンバーワンかつオンリーワン、令和の奇跡
彼女を形容する言葉は湯水の如く湧いてきます
MVですが縦長なのでスマホはそのまま縦にしてご覧下さい
もうありとあらゆる「かわいい」がここに詰まってますよね
女の子目線の曲、歌詞といい甘い雰囲気といいこれを聴き続けてたら感化されて私もジェンダーレス男子になってしまうのでは?と毎日聴きながら思います(ならない)
この曲の歌詞ほんとに好きなんですが、特に
「まだまだ日傘差して 沢山歩いちゃう 自分が好き」
の箇所が好きで好きでたまらないアッパレ日本一
特に莉沙(@otoshima_risa)の「自分が好き」がもう可愛さ尊さ共にカンストしてますね
これだけは言える、私はそんな莉沙が好き(ド直球)
②推しのいる世界
これライブで絶対盛り上がる、早く生で聴いてみたい曲です
センターは佐竹のん乃(@satake_nonno)、イコラブが誇る尊き変tゴホンゴホンッ愛の化身です
衣織(@noguchi_iori)への隠しきれない愛(隠す気がそもそもない)
トキメキが口からも飛び出ちゃって隠れないよ〜状態
溢れに溢れてます、微笑ましい愛くるしい
こちらも女の子目線の曲、指原pの書く歌詞は至高
リアリティーがありこれがまたたまらねぇっす
そしてもう1つの注目ポイント
『ズルいよズルいね』では圧巻のクールな歌声を披露した衣織と舞香(いかりんぐ)の歌声がめちゃくちゃ甘いこと甘いこと、ブドウより糖度高いですよこれ
衣織、舞香というより衣織ちゃんと舞香ちゃん
「ご用意できませんでしたって何ぃ〜???(卒倒)」
の佐々木舞香ちゃん(@sasaki_maika)
見返す毎に新たなポイントが発見出来て楽しいMVなので是非
2曲とも本当に素晴らしい曲とMV
ここまでそれぞれについて分けて触れて参りましたが、もう一つ気付いた点があります
おや?
この2曲、女の子目線ってことは共通してるけど実は対比表現にもなっているんじゃないか?ということです
どういうことか
こういうことです
1.Sweetest girlの歌詞
「毎日忙しく頑張る君へ
人のために頑張らずに
自分のために生きてみましょう」
2.推しのいる世界の歌詞
「君がいる 君がいる
この世界愛おしすぎて
今はもう 今はもう
星空のカケラになれたら」
この世界愛おしすぎて
今はもう 今はもう
星空のカケラになれたら」
Sweetest girlは「自分のために」が強調されており、曲全体で通して見ても自らを労うことだったりとにかく他の誰でもない"自分"にフォーカスされていることが分かります
つまりFor me
それに対して、推しのいる世界
この曲でスポットを当てているのは自分というより自分が推して思いを馳せる"君"
すなわちFor you
日々頑張る私を労うためにオシャレを楽しむ自分
君のためにオシャレして気合いを入れる自分
それぞれ向いてるベクトルが自己に対するものか他人に対するものかで真逆になっています、ただ両方ともストレートに気持ちが表れていて美しい
この対比構造を同じシングルのカップリングとして出したのは、狙ってのことなのかそれとも偶然だったのかは神のみぞ、いえ指原pのみぞ知るところとなります笑(インタビューとかで既出だったら教えてください笑)
ただ純粋に痺れました、指原p半端ないって
こんなに素晴らしい曲が2つもカップリングとして入ってる=LOVE、これからも存分に癒されつつ応援して行きたいと思います
はい、、、とまあ今回はこんな感じです
長くなってすみません(陳謝)
内容と分量的に「お前サッカーネタ書く時よりも気合い入ってんじゃねえか」と言われそうですね
はい、もちろん気合い入ってますよ(即答)
今自分にとって最も熱いトピックスですからね(満足顔)
次回執筆するのはいつ頃になるでしょうかね、きゃーたん(15)(@saitou_kiara)が成人してる頃ですかね
三日坊主よりも続かない人間なのでまた気が向いたら書こうと思います、気まぐれですはい
本当に、、、本当に長くなりましたが最後までお付き合いありがとうございました
ではでは( ^_^)/~~~














