落とし穴転落死救出に時間昨日ニュース見た時はバカな夫婦だなぁま、他人が巻き込まれなくて良かったわと思ってたけど、番通報までに分友達もバカだね。ほんとに助ける気があるならもっと早く通報するでしょ何人居たのか知らんが、これじゃ見殺しだわ。てか友達がこの夫婦を殺したがってたと思われても仕方なくない
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親族間のある問題で警察に代理人の弁護士さんから告訴状を警察に出してもらったが、昨日、告訴状受理拒否の連絡が来た。ちょっと難しい問題で、刑法の「親族相盗例」に関係する事である。早い話が、直系血族間、または同居の親族間での窃盗や不動産侵奪などの事件は、事件としては認めるが、刑罰は免除するというものである。その直系と言うのは、親子孫を指すもので、兄弟姉妹は傍系と言って、直系は縦の繋がり、傍系は横の繋がりである。刑法には傍系が被った被害は「親族相盗例」には値せず、親告罪として告訴がなされれば、事件として扱われ、刑罰の免除もないのである。刑法にそのように定められているのに、警察は勝手な独自の解釈で受理を拒否した。弁護士は、まるで素人の刑事で、刑法が分かってなくてまるで話にならないと激怒していた。私もその報告を受け、受理拒否の理由を警察に尋ねたが、やはり警察側の勝手な解釈で、まるで話にならなかった。私は「じゃあ、国で定めた刑法は何のためにあるのかこちらは刑法の定めにのっとって手続きしたのに、刑法の定めにない警察の勝手な解釈、横やりで犯罪者を野放しにするのか」と怒った。そしたらその刑事は「刑法はずらずらといろんな定めがあるが、いちいちそんなの取り締まりなど出来るか」と逆切れしてきた。(例えば、男性の立小便や、道で唾をはくなど)その程度の事なら対象にしなくてもいいと思うが、購入者に無断で物を持ち去ったり(購入者の領収証あり)、勝手に人の私物を処分したり、嫌がらせをして家から追い出し、そこを乗っ取る行為は、立派な犯罪である。しかもそれを傍系の親族にしたならば逮捕の対象であり、刑罰が科せられると、しっかり刑法に定めてあるのにもかかわらず、拒絶されたのである。私は頭に来て「警察の言う正義とは何なんだ、何を指して正義と言っているのか」と尋ねた。その刑事はとんでもない回答をした。「正義を守る奴は馬鹿を見る時代なんだよあんたも正義を振りかざしたいだけなんだろ」あきれてものも言えなかった。日本は法治国家なのに、一番その法律を守らなければならない立場の警察がとんでもない事を言ったのだ。私はブチ切れた。「法律の解釈も出来ない、遵守することも出来ない警察なんか、いらない。辞めてしまえ。そんな組織に頼っていた国民は皆、馬鹿を見ていたことになる。国民をなめるな。もう、そんな組織などいらない。馬鹿にするのもいい加減にしろ。何が法治国家だ。」色々、いい問答しているうちに、今回の大地震の話がでて、「あんたらより大変な思いしている人はいっぱいいるんだ。」と言い出した。私どもが大変な苦労と苦痛を与えられ訴えている件と、大地震の被害者の苦痛、苦労は全く別問題である。そもそも大地震は自然災害で、犯人(加害者)が存在しないのだから。その話で私は更にキレた。なぜなら、私の実家も津波の被害は無かったが、被災して大変な思いをしたからだ。塀は全倒壊、瓦も崩落、家の壁にも亀裂が入り、家の中は物が倒れ大散乱。道路にも亀裂が入るかなりの被害を受けた。夜中まで連絡もかず、どれだけ心配で心が張り裂けそうだったかなど、あの刑事になどわかるまい。「私の実家も被災した被害者だ」というと、「津波に襲われた訳じゃないんだからましじゃねえか。」だと。津波が無くても被災者の立場は同じ。ライフラインも止まり、大変な思いをした私の家族をそのような言い方で罵ったのだ。許せなかった。「あんたに被災者や、被災家族はいないんだから、軽々しい事言うな。あんた警察官だろ。立場わきまえろ。言っていい事と悪い事、あんたいい年して(50歳すぎ)分からないのか。人の気持ちも分からない様ならとっとと警察など辞めてしまえ。あんたみたいのがいると、返って皆が傷く。そんな刑事などいらない。」そしたら、「まあまあ、そんなに怒らないで、例え話なんだから」だと。私にとっては例え話ではない。家族は現実な被災者なのだから。「もう、わかりました。どれだけ警察があてにならないか、ただ権力振りかざして威張っているか。前に事件があった時、一部始終見ていたから目撃証言として協力要請があり、それが決め手で犯人逮捕に繋がったのに、そういう時だけは、市民を利用して、逆に困って相談して間違いなく刑法に触れることだから告訴したのに、勝手な解釈、言い訳して受理しないで犯人野放し。要は、面倒くさい事件は取り合わないって事が警察のやり方だと、よくわかりました。もう、警察に協力もしないし、あてにもしない。信用も絶対しません。パトカーも見たくない。私の目の前に二度と現れるな」と、言ってやった。私は改めて思った。日本の法律ってなんなんだろう今まで守るのが当たり前というか、日本で暮らすならば守るべき義務だと思っていた。それなのに、代表的六法の一でもあり、重要性の高い刑法が、警察現場では粗末に扱われている。日本は本当に法治国家なの何を信じて生活したらいいのか分からなくなった。
ヶ月ぶりのSちゃんと、毎度お馴染みのM山さんが上京、今回は門前仲町駅に集結。この日は関西での出張が入っていたため、朝時起きで結構バタバタのスケジュールで、なんとか門仲に着いたのが時。SちゃんとM山さんは、門仲に来る前に京成立石の宇ち多、四木のゑびすと二軒ハシゴしてたらしく、既にボルテージが上がっています。特にSちゃんは、べろんべろんで、門仲のホームでボクの姿を見るなり、大声で名前を叫び、抱きいてくるわ、階段を昇り、改札口の手前でしゃがみ込むわ、最後にはなんとお好み焼きを作る始末ここんとこ、キタナイけど、わかる人にはわかりますねお好み焼きを作ってすっきりしたSちゃんを率いて、まずは魚三酒場に向かうも、なんと休業。夏季休暇なのでしょう。それならば、と次に向かったのがだるま。ここも無念ながら閉まっています。なんと斜め向かいの大坂屋も看板の電気が消えています。うん、ではたまには知らない店に突入してみっかと辺りを物色していると、居酒屋ゆうちゃんというなんともいえない独特の雰囲気を醸し出している居酒屋が店の外観の佇まいが良いです。が、外から覗いてみると残念ながら満席です。近くを見回すと鳥信という焼き鳥屋さんに暖簾がかかっていたので、迷わずすぐに突入しました二人は既にデキアガッテいますが、ワタクシ一人だけシラフです。しかもこの暑さで喉がカラカラ。やっと生が呑めるうと頼んだものの、ウチはビンしか置いてません。との非情なおことば。じゃあ、ビンをクイっと飲みほします。手作りの一味と、くねがまた香ばしくてうんまいっお腹も少し落ち着いてきて、原田芳雄さんジョー山中さんと、ワタクシの大好きな人が最近亡くなって淋しいな話から話に火がき、そういえば根津甚八はどこ行ったんやなんか交通事故のあと引退しちゃったみたいやな。好きで、昔よう映画観に行ったよな。二TATOOありなんか最高の映画よななどの話でひとしきり盛り上がりました。鳥信を出て、先程の居酒屋ゆうちゃんを覗くとなんとか人入れそうです。カウンターのみのざっと、人で満席になる狭いお店ですが、こういう狭いお店、大好きなんです。一目見て気に入りました。家に帰って食べログで見てみると、なんと点を獲得し、堂々の位。超有名店だったようです。この日は鳥信でしっかりおいしい焼き鳥を頂いたので、居酒屋ゆうちゃんでは一杯呑むだけでしたが、料理もおいしそうなので、ぜひ再訪して味を確かめたいと思います。またまたいいお店をみけて、満足の一日でしたあ。