タンポ印刷の版を作る前に、

日本でデカールを作り、ためしにパーツへ貼り付け

大きさや実寸での形状を確認してます得意げ


主に瞳のタンポ印刷ですが、

服の柄、マーキング等のサンプルでも活躍してます。




先ずはイラストレータでデータを作り、

クリアでカールで出力します。


このAIのデータを作る際には、

実際のパーツをデバイダーで実測し

大きさを決めるのですが・・・・

デカールと実際のタンポでは微妙に大きさが

違ってくるので、1つの版に対して、

97%、100%、102%のように3種類の大きさを

作って版にします。



デカールは、アルプスのプリンタで印刷してますが、

このプリンタ・・・


実は借り物ガーン



すでに販売中止なのと、

Macに繋ぐコードも中古屋をさがして

やっと入手できたものなので・・・


何時?回収されるか分から無いので

早めに別の方法を考えないとガーン