ぼくのーと
ぼく の のーと です。
君のその横顔がキレイすぎて 君のその声が心地よすぎて あなたが眩しいほどキラキラしていて
あなたを神だと錯覚してしまうくらい 生涯ずっと応援したくなるほど 素敵だったんだ