きっと私達が想像しているよりずっと、社会の裏側は真っ黒でドロドロとしているのだろうな。


感想はまとめるとこんな感じ。




何だかんだ言っても自分の道は自分で決めるしかないんだな。
自分に正直に、自分のために生きていかないとね。


何があったのか知らないけれど、

「もしかしたら彼が一番正常な感覚を持っているのかもしれない」とさえ思えてくる。


一番最初の出会いは1年前のテレビ番組。

今年の夏・秋くらいからは興味がアリアリで、最近なんかは発売日チェックして雑誌買ったり、部屋にポスター貼ったりしてニヤニヤしてたので寂しい気持ちはあるけれどね。


幸あれ。
去っていくほうも、そして残されるほうも。