雑誌を読んでいて、
超多忙に仕事を抱え、忙しい毎日を送る彼。
しかし、その表情からは疲れなどは全く感じさせない。
亀梨 「例えば、ドラマとか雑誌の取材とか、眠いと思ってそのままやったとしたら、それが一生残っちゃうじゃないですか。
あとで見て、”疲れてるな”って分かったら後悔すると思うんですよ。
だから、常にプラス思考で、気持ちよく楽しく仕事をやっていきたいなって」
↑と書いてあった。
感想。
「ほんとに同年代かよ…。」と思った。
自分と同い年の人が、こんなにもしっかりとしているなんて。
自分が、甘ったれている自分が恥ずかしくて、
そして頑張っている彼がとっても眩しくて、
様々な感情と涙がジワっとこみ上げてきた。
情けないな、私は。
こんな風に、近くではないけれど、頑張っている人がいる。
そんな姿を見せてくれる、彼は私にとってもアイドルだ。
とても幸運なことであり、私が生き返るチャンスでもある。
