おじいさまの言葉身なりのきちっとした、富を得ているであろう、年配のお客様に「普通である事の有難さを忘れていたよ。偉くなんて、ならなくていいんだよ。」と、私に言葉をくださいました。5月に宮城に行かれたとの事。優しい顔でだけど強い眼差しでした。