子どもの頃からいつも×2 何か苦しい事があったり、辛い事があると必ずといって良い程 いつも 心の中に貯めてきたが・・・・・


 思春期が過ぎ 何故かそれが心の中に貯められなくなってから O・Dという方法で解消する事を覚えてしまった。 10代最後には1年近く入院を要する程のO.Dではっきり云ってその入院で


人生も変わってしまったのかもしれない・・・・


 だからと云って後悔してる訳ではないがそれで収まった訳でもない。それからは、ストレスの解消の様にリスカを繰り返す様になり気付ば最後に首を切って意識を無くしたのにこうやってブログを書いている。
最後にはっきり判ったのは死んでしまおうといくら自分が思っても、生まれた時に背負ったローソクが自然に消えるまで人は死ねないという事だった。
どれほど親を憎んでも全て受け入れて生きていくしかしょうがないって…

しかしそんなに出来た人間じゃないからやっぱり許せはしない ギリギリ自分を追い込まなくなって自分と同じ立場の人の言葉を聞いてあげられるくらい、それが業深い自分に課せられた最後の宿命かと

生きてる以上は

なんて書いてると批判されるだろうが
そうやって人の為にならないと助かった価値がないかと

今でもふっと 楽になりたい自分と戦うけれど きっとこうやってずっと闘っていくんでしょうね自分自身と