2014年に父が多発性骨髄腫と判明し、2017年がやってきました。
この2年間、抗がん剤治療、自家移植など、父にとって辛い治療が続いていましたが、今は外来通院と内服薬で調子を維持しています。
父は、とても前向きで自分は必ず病気を克服する!と思っているので、毎日ウォーキングや筋トレ、そして東京オリンピックまでは元気でいたいからそれまでに英語が喋れたらと、英語の勉強をしています。
確かに、病気をする前よりは体の動きがゆっくりになり手先も不器用になったり、物忘れが多くなったりはありますが、
天気のよい日は、孫を連れて緑地公園に連れて行ってくれたりします。
たまに生き急いでいる感じはしますが、まだまだ元気でいてもらわないと、私たちも困るので、一緒に笑顔で楽しく過ごしていけるといいなと思っています


この2年間、抗がん剤治療、自家移植など、父にとって辛い治療が続いていましたが、今は外来通院と内服薬で調子を維持しています。
父は、とても前向きで自分は必ず病気を克服する!と思っているので、毎日ウォーキングや筋トレ、そして東京オリンピックまでは元気でいたいからそれまでに英語が喋れたらと、英語の勉強をしています。
確かに、病気をする前よりは体の動きがゆっくりになり手先も不器用になったり、物忘れが多くなったりはありますが、
天気のよい日は、孫を連れて緑地公園に連れて行ってくれたりします。
たまに生き急いでいる感じはしますが、まだまだ元気でいてもらわないと、私たちも困るので、一緒に笑顔で楽しく過ごしていけるといいなと思っています