こんにちは、ピュコです。


玄関のドアを開けたら風圧でドアが閉まり


そのまま指が三本挟まれました。


ムッチャ痛いです。


はい、使い慣れた自宅の玄関ですが何か??





しかし、旅行から帰ってきて早3日が経ったけど


そこまでして振り返るほどの価値があったかどうかは別として


風化しちゃう前にココに書きしたためておこうかと


思っとるしだいであります。





という訳で


旅館編スタート(旅情編【はぐれ刑事】じゃないよ)




というわけで、ピュコ一行は無事旅館に到着


元気有り余る子供たちはまだまだ遊び足りないんだと。


ガキンチョパワーって無限大やわ…


と、言うわけで、旅館のプールへ直行。



もちろんピュコに同行は無理です。




やっぱりね、ドンだけ快適に過ごせたといっても


ベースがしんどいねんから元気なわけがない。


次女のお昼寝をイイワケにそそくさと部屋にこもってやった。


エヘッラブラブ




で、ココで又がんばってくれたのは


両家族のパパさんたち。


お疲れ様でございました…




それにしても、やっぱりあんた、成長したね(旦那へ)




結局一時間ほどプールで遊んだ後


アトピーの敵、塩素に触れた長女を


大浴場まで強制連行(旦那が)




この辺もミラクルの連続で


ピュコは感涙を流しながら


転寝を続けましたとさ(ほんまに?)





旦那と長女アンちゃんが帰ってきた後も


次女ほんちゃんが眠り続けていたので


ピュコはゆっくりお風呂をいただくことに




ドンだけいい風呂でもお子チャマがおったら


なかなか疲れを癒せんわけやん?


一人で行けるならこれはチャンス!


あっさりほんちゃんを見捨てた


非情な母です。


(ほんちゃんごめんね)




夕食は二家族そろって宴会場で


もちろん食欲は全くなかってんけど、


それなりに疲れは癒せてたから


場をしらけさせることなく


和やかにすごせたと思う



しかし、肝心のお料理はすっかり写真を撮るのを忘れてしまった


この辺に食に対しての


興味の薄さがうかがえるやろ?




とりあえず、お目当ての伊勢えびのお刺身は


美味しくいただきました。


でも、悪阻中の私にとって


なんかしらんけど、赤出汁が妙に美味しかったわ。


くせになって、毎日赤出汁を飲みたいくらい。



ビバ赤だし


赤だし万歳




夕食後は適当に集まりつつ飲みなおしてたけど


これも私には無関係


普段、アルコールをこよなく愛するピュコリーヌが


しらふだったことがかなり違和感を与えてたようやけど


そんなことしったこっちゃねぇ。



っていうか、自分が一番変な感じかも



だって、我慢するも何も


全く飲みたくない、飲めないねんもん。


体の変化ってほんまにワンダーランドやわ。(意味不明)




三回目の妊娠やけど、


妊娠中の体の変化も


三種様々


胎児の頃から個性ってあるんやろうな


それぞれの自己主張の違いってことかもしれない


そう思うと、悪阻も又ひとつの個性として


受け止めたくなるものなんだな。





さて、うちの旦那さんですが


さすがに疲れてたのか


早々に撃沈


深い眠りに入っていきましたとさ


ほんまに、お疲れ様でした。




まっ、この調子でがんばれや

(上から目線)