おはようございます。


昨日はえらそうに言いながら


大して忙しくもなく、


まあ、日常+3くらいの


ややテンヤワンヤ気味の一日でした。


(わかりづらい)



で、愛すべき読者の皆様が心配してくださった


血液検査の件ですが、


まったくの健康体でした。



心配された


肝臓ちゃんも


むっちゃ元気でした。


毎日飲んでいたお酒も彼(肝臓)にとっては


心地よい刺激だったのでしょう。



さすが私の肝臓。



よーやった。




が、しかぁーーし。




納得行かんことがひとつある



あの医者、ピュコが電話で


検査結果送ってくれるように頼んだら


「ちょっと引っかかってる部分もあるので、郵送は出来ません」


とか何とかいうて、人の不安を駆り立てといて


いざ聞いてみたら


「問題ない」


ってどういうことやねん。



「炎症反応が少し出てますが


蕁麻疹が出てたから


このくらいは仕方ないでしょう。」



って言ってたけど、


それならそう添えて送ってくれたらいいんちゃうの?



※蕁麻疹がひどかったときに受けた検査です



ホンで、一分ほどの短い診察時間で何で


840円もとられなあかんねん!!!



と、言いたいことはマウンテンのようにあるけれど、


大人なのでここはぐっと我慢。


健康やったからまあ許したろ。(でも二度と行かん)





で、そんなことはどうでもいいねんけど


昨日久々に電車に乗って思ったことがある。


それは電車の設定温度。



昨日は曇り時々雨みたいな天気で外も


そんなに暑くなくて


寒がりなピュコは七分袖位の上着を着ていた。





それでも、電車の中はこれでもか!っていうほど寒い。


それはもうほんまに拷問状態


昔ファミレスの深夜働いていたときに


なかなか帰れへんお客様撃退法として


エアコンをキンキンに入れたことがあったけど、




○○市交通局さん


そんなにピュコに乗られるのがイヤですか?


イヤでもよく考えてみたらみんなちょっと寒そうにしてた気がする。






大体、真夏になるとどこもかしこも寒いって感じることろのほうが多い。


その温度を快適に思っている人よりも


断然、寒いと感じている人の方が多いのではないだろうか?


スーツを着て走り回ってるサラリーマンの皆様には


ちょうどいい温度なのかもしれないけれど


ちょっと上着を脱ぐことがそんなにいけないことなのだろうか?


これだけ設定温度が低いと


エアコンの使い方を履き違えてるとしか思えなくなってくる。



エアコンは快適な温度に調整するためでなく


寒さに震える一般女子(女性のほうが寒さに弱い)を


あざ笑うために使われているんですか??


(卑屈←そんなことはないだろう)




まあそれは言い過ぎにしろ、考えてみて欲しい


オフィスでも交通機関内でも


寒い冬よりもむしろ暑い夏の方が


上着を必要としているのではないかということを。


これだけ全世界で地球温暖化のために


エアコンの悪影響が歌われている中で


こういう傾向がまだまだ収まらないなんて


ちょっとおかしな話である。



この問題は政府が


クールビズやら何やら言うよりも


個人個人の自意識が高まらないと解決できないのだろうか?


これも、ひとつの豊かさがもたらした弊害なのだと思う。



こういった交通機関や施設、建物の管理者には


今一度適正温度について考えてくれることを願ってやまない。





ん?


でも、こないだ乗ってたのは地下鉄やぞ?


市営地下鉄やぞ??


市営って民間とちゃうよな?


ほんじゃあ先頭きってエアコンの設定温度を上げるべきちゃうの?


やっぱり納得いかん。



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