季節がら、図書館で借りる子の
本は、サンタ関係が多めで。
特に、この本が印象的・・・
サンタの存在に疑問を感じてる子供が、
サンタに関する様々な事を親に質問する
っていう内容。「煙突なくても来るの?」とか。
「ねえ、(サンタクロースって)ほんとうにいるの?」
っていう究極の問いに・・・・
いるよ
サンタクロースはね
こどもを よろこばせるのが
なによりの たのしみなのさ
だって こどもが しあわせなときは
みんなも しあわせなときだもの
っていう答え。ちょっと涙腺が緩むわあ。
サンタクロースに、喜ばせてもらえる
人生を生きたいものでございます!
