第31回 ジャパンカップ(G1) 展望
世界最高峰を制した名牝
ドバイのチャンピオンホース
日本の最強牝馬
絶好調の四歳世代達
G1馬総勢10頭が出揃った今年のジャパンカップ。
国際府中を征するのはどの馬か!!
んじゃ、展望!!
ε=┏( ・_・)┛
~候補馬と現能値~
ブエナビスタ 24
ローズキングダム 18
トゥザグローリー 11
ペルーサ 16
ヴィクトワールピサ 27
サラリンクス 特
ミッションアプルーヴド 特
ウインバリアシオン 26
デインドリーム 特
シャレータ 特
エイシンフラッシュ 24
トーセンジョーダン 34
平均現能値:22.5
最高現能値:34(トーセンジョーダン)
1※『特』は外国馬。無条件候補馬になり現能値は算出不可。
2※平均現能値は外国馬を除いて算出。
~前日予想~
◎ブエナビスタ 24
○デインドリーム 特
×トーセンジョーダン 34
▲ペルーサ 16
△ヴィクトワールピサ 27
△シャレータ 特
~展望~
◎ブエナビスタ 24
前走天皇賞秋は参考外。シルポートが作り出す超ハイペースにはついていけなかった。元からエリザベス女王杯などを見ても極度のハイペースは苦手としている。今回はスローが予想されるため持ち前の安定感を出せるはず。
--ローズキングダム 18
いい頃の迫力や気配が感じられない。前走はペースが敗因とはいえ、いいところがなかった。これでは無理。
--トゥザグローリー 11
前走を見るかぎり春の調子に戻ったかと思ったがスピードが足りない。やはりG1級ではない。
▲ペルーサ 16
ペースに救われた前走が三着では評価できない。しかし、スピードに安定感があり内枠は好材料。中団につければいい競馬ができるはず。
△ヴィクトワールピサ
ドバイは極度のスローペースが勝因。現に後ろの馬は競馬になっていなかった。昨年の有馬記念は内枠から絶妙のコーナーリングが功を奏した。ヴィクトワールピサはおそらく距離が長い。去年のマキシム・ギュイオンも言ってた。
--サラリンクス 特
名前が好き。でも、見所ない。
--ミッションアプルーヴド 特
名前が長い。打ち込むのが大変。
--ウインバリアシオン 26
最後方からの競馬になるなら少しスピードが足りない。しかし、オルフェーヴルに常に食らい付く競馬をしていることから実力は上位のはず。しかし、現三歳世代のクラシックとはレベルが違う。今回は見送り。
○デインドリーム 特
最初デイトユアドリームと間違えてびっくりした。
安定した成績とそれに見合う実力がある。日本の馬場にも適性があることは前走の凱旋門賞で証明した。今回は53キロの軽量。勝利の条件は揃った。しかし、凱旋門賞馬の成績が過去芳しくない。それに本命はデータの揃った日本の馬がいい。
--シャレータ △
こちらも日本の馬場には適性がある。しかし、はっきりした実力が分からない。外枠も決していい条件ではない。ここは抑えまで。
--エイシンフラッシュ 24
8枠はいただけない。前走は十分に粘った。過去の成績から見ても実力は上位。少なくとも四歳世代ではトップ。しかし外枠からレースを進めるにはスピードがイマイチ。今回は思い切って見送ってみる。
×トーセンジョーダン 34
現能値から見る限り実力はある。ある程度自在性もあるのでいい競馬ができるかもしれない。スピードもあり東京の適性も高い今回も信頼できると思うが、大外枠はどうか……。
~買い目~
難しいですね。
ブエナビスタの単複が魅力ですが妙味なし。複勝が1.5倍に以上になることはないでしょう。ブエナビスタからデインドリーム、トーセンジョーダン、ペルーサの馬連が妥当でしょうかね。もしくはワイドか。ワイドだったらブエナビスタからデインドリームの一点でも問題ないような気がしますが……。
以上!!
予想の難しいレースです。特に買い方が難しい。
今日は全く的中馬券に有り付けなかったのも痛いです。
では、反省でお会いしましょう。
(・∀・)ノ
ドバイのチャンピオンホース
日本の最強牝馬
絶好調の四歳世代達
G1馬総勢10頭が出揃った今年のジャパンカップ。
国際府中を征するのはどの馬か!!
んじゃ、展望!!
ε=┏( ・_・)┛
~候補馬と現能値~
ブエナビスタ 24
ローズキングダム 18
トゥザグローリー 11
ペルーサ 16
ヴィクトワールピサ 27
サラリンクス 特
ミッションアプルーヴド 特
ウインバリアシオン 26
デインドリーム 特
シャレータ 特
エイシンフラッシュ 24
トーセンジョーダン 34
平均現能値:22.5
最高現能値:34(トーセンジョーダン)
1※『特』は外国馬。無条件候補馬になり現能値は算出不可。
2※平均現能値は外国馬を除いて算出。
~前日予想~
◎ブエナビスタ 24
○デインドリーム 特
×トーセンジョーダン 34
▲ペルーサ 16
△ヴィクトワールピサ 27
△シャレータ 特
~展望~
◎ブエナビスタ 24
前走天皇賞秋は参考外。シルポートが作り出す超ハイペースにはついていけなかった。元からエリザベス女王杯などを見ても極度のハイペースは苦手としている。今回はスローが予想されるため持ち前の安定感を出せるはず。
--ローズキングダム 18
いい頃の迫力や気配が感じられない。前走はペースが敗因とはいえ、いいところがなかった。これでは無理。
--トゥザグローリー 11
前走を見るかぎり春の調子に戻ったかと思ったがスピードが足りない。やはりG1級ではない。
▲ペルーサ 16
ペースに救われた前走が三着では評価できない。しかし、スピードに安定感があり内枠は好材料。中団につければいい競馬ができるはず。
△ヴィクトワールピサ
ドバイは極度のスローペースが勝因。現に後ろの馬は競馬になっていなかった。昨年の有馬記念は内枠から絶妙のコーナーリングが功を奏した。ヴィクトワールピサはおそらく距離が長い。去年のマキシム・ギュイオンも言ってた。
--サラリンクス 特
名前が好き。でも、見所ない。
--ミッションアプルーヴド 特
名前が長い。打ち込むのが大変。
--ウインバリアシオン 26
最後方からの競馬になるなら少しスピードが足りない。しかし、オルフェーヴルに常に食らい付く競馬をしていることから実力は上位のはず。しかし、現三歳世代のクラシックとはレベルが違う。今回は見送り。
○デインドリーム 特
最初デイトユアドリームと間違えてびっくりした。
安定した成績とそれに見合う実力がある。日本の馬場にも適性があることは前走の凱旋門賞で証明した。今回は53キロの軽量。勝利の条件は揃った。しかし、凱旋門賞馬の成績が過去芳しくない。それに本命はデータの揃った日本の馬がいい。
--シャレータ △
こちらも日本の馬場には適性がある。しかし、はっきりした実力が分からない。外枠も決していい条件ではない。ここは抑えまで。
--エイシンフラッシュ 24
8枠はいただけない。前走は十分に粘った。過去の成績から見ても実力は上位。少なくとも四歳世代ではトップ。しかし外枠からレースを進めるにはスピードがイマイチ。今回は思い切って見送ってみる。
×トーセンジョーダン 34
現能値から見る限り実力はある。ある程度自在性もあるのでいい競馬ができるかもしれない。スピードもあり東京の適性も高い今回も信頼できると思うが、大外枠はどうか……。
~買い目~
難しいですね。
ブエナビスタの単複が魅力ですが妙味なし。複勝が1.5倍に以上になることはないでしょう。ブエナビスタからデインドリーム、トーセンジョーダン、ペルーサの馬連が妥当でしょうかね。もしくはワイドか。ワイドだったらブエナビスタからデインドリームの一点でも問題ないような気がしますが……。
以上!!
予想の難しいレースです。特に買い方が難しい。
今日は全く的中馬券に有り付けなかったのも痛いです。
では、反省でお会いしましょう。
(・∀・)ノ