スプリンターズステークス(G1) 反省
幸先悪く不的中。
やれやれどうなることやら。
凱旋門賞はまぁ、あんなモンでしょ。
予想したとおりの結果だったのでバイト入れておいてよかった。
では、反省(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
ラッキーナイン 特
パドトロワ 26
ロケットマン 特
サンカルロ 6
フィフスペトル 20
ダッシャーゴーゴー 22
カレンチャン 25
ビービーガルダン 15
エーシンヴァーゴウ 25
グリーンバーディー 特
平均現能値:19.8
最高現能値:26.0(パドトロワ)
※『特』は外国馬のため無条件で候補馬。
~前日予想~
◎ロケットマン
○ラッキーナイン
×ダッシャーゴーゴー
▲フィフスペトル
△カレンチャン
△サンカルロ
~最終予想~
◎ロケットマン
○ラッキーナイン
×フィフスペトル
▲ダッシャーゴーゴー
~結果と現能値!!~
一着:--カレンチャン 25
二着:--パドトロワ 26
三着:--エーシンヴァーゴウ 25
四着:◎ロケットマン 特
五着:○ラッキーナイン 特
平均現能値:19.8
最高現能値:26.0(パドトロワ)
~レース回顧~
ビービーガルダンの放馬、競走除外というアクシデントで迎えた今年のスプリンターズステークス。発走時間は遅れたものの各馬一斉にスタート。ヘッドライナー、パドトロワが逃げを打ち、三番手に断然の一番人気シンガポールの英雄ロケットマン、エーシンリジル、ラッキーナインらが先行。そのすぐ後ろに真夏のスプリントチャンピオンエーシンヴァーゴウ、フィフスペトル、カレンチャンが続き中団を形成。少し離れてダッシャーゴーゴー、グリーンバーディー、サンカルロらが後方。最後方にサンダルフォンとトウカイミステリーという展開で迎えた前半600m通過は33秒ジャスト。各馬3コーナーを過ぎたあたりから仕掛けはじめ迎えた直線。パドトロワ先頭で粘るなか、外からエーシンヴァーゴウ、馬群に囲まれ身動きの取れないロケットマンを尻目に更に外からカレンチャンが交わしにかかりそのまま1と3/4馬身突き放し一着。真夏のスプリントチャンピオンを逃したウップンを重賞3連勝で晴らした。
二着はハナ差でパドトロワ、三着にエーシンヴァーゴウが入り馬連で万馬券の波乱のレースとなった。単勝1.5倍の断然一番人気のロケットマンは直線の不利が響き四着。自身22戦目で初めて連対を外した。
~反省!!~
いやぁ、参った参った。G1の断然一番人気は怖いですね。
あそこまで囲まれるとは。っていうかロケットマンは逃げるという予想だったんですがね。
残念です。
しかし、パドトロワの現能値一位は誤差ではなかったようで。カレンチャンしかりエーシンヴァーゴウしかり指数上位四頭のうち、上位に組み込まなかったのは最後まで残したダッシャーゴーゴーだけとは。
外国馬に気をとられすぎました。
一着:カレンチャン
強かったですね。いい具合に展開が向いたのもありますが、最後はエーシンヴァーゴウやパドトロワをアッサリ交わす力がありましたからね。G1連勝タイプの馬だとは思いませんが今後も期待です。
二着:パドトロワ
指数一位だけあって障害なくレースを進めると力を出してくれますね。ですが現時点では展開や流れ、枠順に馬場などの有利な要素が働ききっての二着という感じ。まだG1では力不足か。
三着:エーシンヴァーゴウ
今回は使い詰めの影響が心配で評価を落としましたが、先行差し切る強い競馬をしていました。こちらも今後期待です。
四着:ロケットマン
あれだけ邪魔されては仕方ない結果。また頑張ってね。
五着:ラッキーナイン
意外と伸びなかったですね。まだ四歳。来年に期待。
・ダッシャーゴーゴー
外を回されて最後は前が詰まり脚を余した感じ。やはりギリギリの競馬が出来ない川田じゃダメ。
・サンカルロ
やはり末脚は鋭い。マイル迄はいけそうな感じがしますが勝ちは厳しいか。今年の高松宮記念以降力が増したという感じではないのでG1での本命は無理。
・フィフスペトル
もう少し長いほうがいいのかな。よくわかりません。マイルチャンピオンシップに期待。
・ビービーガルダン
ある意味一着でゴール板を駆け抜けた影の勝ち馬。哲三先生残念。
以上!!
フッ、また来週!!
……いきなり大赤字だぜ
(T∀T)
やれやれどうなることやら。
凱旋門賞はまぁ、あんなモンでしょ。
予想したとおりの結果だったのでバイト入れておいてよかった。
では、反省(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
ラッキーナイン 特
パドトロワ 26
ロケットマン 特
サンカルロ 6
フィフスペトル 20
ダッシャーゴーゴー 22
カレンチャン 25
ビービーガルダン 15
エーシンヴァーゴウ 25
グリーンバーディー 特
平均現能値:19.8
最高現能値:26.0(パドトロワ)
※『特』は外国馬のため無条件で候補馬。
~前日予想~
◎ロケットマン
○ラッキーナイン
×ダッシャーゴーゴー
▲フィフスペトル
△カレンチャン
△サンカルロ
~最終予想~
◎ロケットマン
○ラッキーナイン
×フィフスペトル
▲ダッシャーゴーゴー
~結果と現能値!!~
一着:--カレンチャン 25
二着:--パドトロワ 26
三着:--エーシンヴァーゴウ 25
四着:◎ロケットマン 特
五着:○ラッキーナイン 特
平均現能値:19.8
最高現能値:26.0(パドトロワ)
~レース回顧~
ビービーガルダンの放馬、競走除外というアクシデントで迎えた今年のスプリンターズステークス。発走時間は遅れたものの各馬一斉にスタート。ヘッドライナー、パドトロワが逃げを打ち、三番手に断然の一番人気シンガポールの英雄ロケットマン、エーシンリジル、ラッキーナインらが先行。そのすぐ後ろに真夏のスプリントチャンピオンエーシンヴァーゴウ、フィフスペトル、カレンチャンが続き中団を形成。少し離れてダッシャーゴーゴー、グリーンバーディー、サンカルロらが後方。最後方にサンダルフォンとトウカイミステリーという展開で迎えた前半600m通過は33秒ジャスト。各馬3コーナーを過ぎたあたりから仕掛けはじめ迎えた直線。パドトロワ先頭で粘るなか、外からエーシンヴァーゴウ、馬群に囲まれ身動きの取れないロケットマンを尻目に更に外からカレンチャンが交わしにかかりそのまま1と3/4馬身突き放し一着。真夏のスプリントチャンピオンを逃したウップンを重賞3連勝で晴らした。
二着はハナ差でパドトロワ、三着にエーシンヴァーゴウが入り馬連で万馬券の波乱のレースとなった。単勝1.5倍の断然一番人気のロケットマンは直線の不利が響き四着。自身22戦目で初めて連対を外した。
~反省!!~
いやぁ、参った参った。G1の断然一番人気は怖いですね。
あそこまで囲まれるとは。っていうかロケットマンは逃げるという予想だったんですがね。
残念です。
しかし、パドトロワの現能値一位は誤差ではなかったようで。カレンチャンしかりエーシンヴァーゴウしかり指数上位四頭のうち、上位に組み込まなかったのは最後まで残したダッシャーゴーゴーだけとは。
外国馬に気をとられすぎました。
一着:カレンチャン
強かったですね。いい具合に展開が向いたのもありますが、最後はエーシンヴァーゴウやパドトロワをアッサリ交わす力がありましたからね。G1連勝タイプの馬だとは思いませんが今後も期待です。
二着:パドトロワ
指数一位だけあって障害なくレースを進めると力を出してくれますね。ですが現時点では展開や流れ、枠順に馬場などの有利な要素が働ききっての二着という感じ。まだG1では力不足か。
三着:エーシンヴァーゴウ
今回は使い詰めの影響が心配で評価を落としましたが、先行差し切る強い競馬をしていました。こちらも今後期待です。
四着:ロケットマン
あれだけ邪魔されては仕方ない結果。また頑張ってね。
五着:ラッキーナイン
意外と伸びなかったですね。まだ四歳。来年に期待。
・ダッシャーゴーゴー
外を回されて最後は前が詰まり脚を余した感じ。やはりギリギリの競馬が出来ない川田じゃダメ。
・サンカルロ
やはり末脚は鋭い。マイル迄はいけそうな感じがしますが勝ちは厳しいか。今年の高松宮記念以降力が増したという感じではないのでG1での本命は無理。
・フィフスペトル
もう少し長いほうがいいのかな。よくわかりません。マイルチャンピオンシップに期待。
・ビービーガルダン
ある意味一着でゴール板を駆け抜けた影の勝ち馬。哲三先生残念。
以上!!
フッ、また来週!!
……いきなり大赤字だぜ
(T∀T)