桜花賞(G1) 反省
無事、桜花賞は的中できて桜花賞個人成績は
13戦12勝。
今回は本命と単穴での的中だったので
手放しでは喜べませんが
プラス収支に間違いはないのでよしとしましょう!!
では、反省!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎マリセリーナ
○ホエールキャプチャ
×スピードリッパー
▲ライステラス
自信度B
~最終予想~
◎マルセリーナ
○スピードリッパー
×ライステラス
▲ホエールキャプチャ
自信度B
~結果~
一着:マルセリーナ ◎
二着:ホエールキャプチャ ▲
三着:トレンドハンター
四着:メデタシ
五着:フォーエバーマーク
~反省と回顧~
スタートでマルセリーナ、ホエールキャプチャ、トレンドハンターが出遅れ気味になったものの各馬まずまずのスタート。最内からフォーエバーマークが悠然とハナを切り先頭へ。1馬身程離れてマルモセーラ、ダンスファンタジアらが先団を形成。中団にはライステラス、エイシンハーバー、スピードリッパー、ハブルバブルらが続き、後方には人気どころのホエールキャプチャ、マルセリーナ、最後方にトレンドハンターという展開。フォーエバーマークが一団となった馬郡を引き連れ迎えた1000m通過は58.5秒。直線に入り、逃げ粘るフォーエバーマークを追う各馬の伸びがイマイチであるなか、大外からホエールキャプチャ、トレンドハンターが末脚を爆発させ追い込むが、後方から馬郡を縫ってマルセリーナが怒涛の追い込みを計り、逃げ粘るフォーエバーマークをあっさり交わしホエールキャプチャ、トレンドハンターの猛追を退け3/4馬身突き放してのゴール。ディープインパクト産駒の初G1制覇、鞍乗の最年長G1勝利記録更新、桜花賞のレース間隔最長勝利記録更新など記録更新尽くしの勝利となった。マルセリーナ管理している松田博資調教師は大本命で戦線を離脱したレーヴディソールの管理調教師でもあり、同馬の無念を見事に晴らす結果となった。二着には一番人気のホエールキャプチャ、三着にはメンバー最速の末脚を発揮したトレンドハンターが入った。
今後はオークスが目標となってくる馬が多いと思うので(中にはNHKマイルカップに向かう馬もいるかもしれないが……)、オークスで注目すべき馬を挙げたいと思います。
一着:マルセリーナ
末脚勝負になればこの馬は堅いでしょう。ディープインパクト産駒なので距離が延びても問題ないでしょうし。
また、何事にも動じず、器用な競馬ができるのも利点の一つと言えます。この時期の牝馬だとまだ幼さが残る馬もいますからね。対抗に挙げたスピードリッパーなんかがいい例でした。
桜花賞のメンバーを見るかぎりではスピード勝負に対応できる馬がかなり少ないので、こういうディープインパクト産駒のようなスピードタイプの馬には有利だと思います。
三着:トレンドハンター
今回は中一週という強行軍でのG1となり、疲れが残っていたように思います。オークスに出るとなると疲労がかなり心配されますが、競走内容だけを見ると、メンバー最速の脚を使えてますし、何よりもマンハッタンカフェの産駒ですからオークスのようなスローの流れが予想されるレースではかなり期待できると思います。距離が延びた方がよいタイプだともおもうのでね。
その他でいうとホエールキャプチャが二着に粘りましたが、やはりクロフネの産駒だと大物感が足りないですね。惜敗の続く馬ですし、G1で勝利を収めるには少し難しいように感じます。
メデタシは距離が延びても問題はないと思いますが、まだ今一つ力及ばずといったところでしょうか。今後成長して秋の走りに期待したいです。
まだフローラステークスが終わっていないので、そちらからも有力候補は出てくると思いますが、今のところはこの二頭が注目馬ですね。
以上!!
この調子でオークスも捕りたいです(笑)
その前に再来週の皐月賞ですね!!
ちなみに皐月賞、ダービーはなぜか鬼門です。
(´;ω;`)
しかし!!今年は芝G1完全的中に向けて頑張るぜ!!
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~
13戦12勝。
今回は本命と単穴での的中だったので
手放しでは喜べませんが
プラス収支に間違いはないのでよしとしましょう!!
では、反省!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎マリセリーナ
○ホエールキャプチャ
×スピードリッパー
▲ライステラス
自信度B
~最終予想~
◎マルセリーナ
○スピードリッパー
×ライステラス
▲ホエールキャプチャ
自信度B
~結果~
一着:マルセリーナ ◎
二着:ホエールキャプチャ ▲
三着:トレンドハンター
四着:メデタシ
五着:フォーエバーマーク
~反省と回顧~
スタートでマルセリーナ、ホエールキャプチャ、トレンドハンターが出遅れ気味になったものの各馬まずまずのスタート。最内からフォーエバーマークが悠然とハナを切り先頭へ。1馬身程離れてマルモセーラ、ダンスファンタジアらが先団を形成。中団にはライステラス、エイシンハーバー、スピードリッパー、ハブルバブルらが続き、後方には人気どころのホエールキャプチャ、マルセリーナ、最後方にトレンドハンターという展開。フォーエバーマークが一団となった馬郡を引き連れ迎えた1000m通過は58.5秒。直線に入り、逃げ粘るフォーエバーマークを追う各馬の伸びがイマイチであるなか、大外からホエールキャプチャ、トレンドハンターが末脚を爆発させ追い込むが、後方から馬郡を縫ってマルセリーナが怒涛の追い込みを計り、逃げ粘るフォーエバーマークをあっさり交わしホエールキャプチャ、トレンドハンターの猛追を退け3/4馬身突き放してのゴール。ディープインパクト産駒の初G1制覇、鞍乗の最年長G1勝利記録更新、桜花賞のレース間隔最長勝利記録更新など記録更新尽くしの勝利となった。マルセリーナ管理している松田博資調教師は大本命で戦線を離脱したレーヴディソールの管理調教師でもあり、同馬の無念を見事に晴らす結果となった。二着には一番人気のホエールキャプチャ、三着にはメンバー最速の末脚を発揮したトレンドハンターが入った。
今後はオークスが目標となってくる馬が多いと思うので(中にはNHKマイルカップに向かう馬もいるかもしれないが……)、オークスで注目すべき馬を挙げたいと思います。
一着:マルセリーナ
末脚勝負になればこの馬は堅いでしょう。ディープインパクト産駒なので距離が延びても問題ないでしょうし。
また、何事にも動じず、器用な競馬ができるのも利点の一つと言えます。この時期の牝馬だとまだ幼さが残る馬もいますからね。対抗に挙げたスピードリッパーなんかがいい例でした。
桜花賞のメンバーを見るかぎりではスピード勝負に対応できる馬がかなり少ないので、こういうディープインパクト産駒のようなスピードタイプの馬には有利だと思います。
三着:トレンドハンター
今回は中一週という強行軍でのG1となり、疲れが残っていたように思います。オークスに出るとなると疲労がかなり心配されますが、競走内容だけを見ると、メンバー最速の脚を使えてますし、何よりもマンハッタンカフェの産駒ですからオークスのようなスローの流れが予想されるレースではかなり期待できると思います。距離が延びた方がよいタイプだともおもうのでね。
その他でいうとホエールキャプチャが二着に粘りましたが、やはりクロフネの産駒だと大物感が足りないですね。惜敗の続く馬ですし、G1で勝利を収めるには少し難しいように感じます。
メデタシは距離が延びても問題はないと思いますが、まだ今一つ力及ばずといったところでしょうか。今後成長して秋の走りに期待したいです。
まだフローラステークスが終わっていないので、そちらからも有力候補は出てくると思いますが、今のところはこの二頭が注目馬ですね。
以上!!
この調子でオークスも捕りたいです(笑)
その前に再来週の皐月賞ですね!!
ちなみに皐月賞、ダービーはなぜか鬼門です。
(´;ω;`)
しかし!!今年は芝G1完全的中に向けて頑張るぜ!!
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~