産経大阪杯(G2) 反省
福永どうした(笑)
絶好調やな(笑)
これでレーヴディソールが来週の桜花賞に出れてたらよかったんですがねぇ……。
では、反省へ!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
リディル 20
キャプテントゥーレ 12
ドリームジャーニー 17
ヒルノダムール 29
ダノンシャンティ 8
ダークシャドウ 0
エイシンフラッシュ 1
~前日予想~
◎ヒルノダムール
○ドリームジャーニー
×リディル
▲エイシンフラッシュ
自信度B
~最終予想~
◎ヒルノダムール
○リディル
×エイシンフラッシュ
▲ドリームジャーニー
自信度B
~結果と現能値~
一着:ヒルノダムール 29
二着:ダークシャドウ 0
三着:エイシンフラッシュ 1
四着:ダノンシャンティ 8
五着:キャプテントゥーレ 12
平均現能値:12.4
最高現能値:29(ヒルノダムール)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切りキャプテントゥーレがハナを切る中各馬ポジション争いをしながら向こう正面へ。先頭はキャプテントゥーレ、先行勢にリディル、ミッキードリームらが続き、中団にはヒルノダムールら、後方集団にダークシャドウ、ドリームジャーニー、最後方にダノンシャンティという縦長の展開で迎えた1000mは59.3秒の平均ペース。3コーナー過ぎから各馬一斉に進出を開始。直線では逃げるキャプテントゥーレを半ばでヒルノダムールがかわすも後方から一気にダークシャドウ、ダノンシャンティ、エイシンフラッシュが追い込み、ヒルノダムールとダークシャドウがハナズラ合わせてゴールイン。写真判定の結果、ヒルノダムールが人気に答え初重賞制覇を成し遂げた。ハナ差の二着には前走1000万条件を勝ち抜いたばかりの伏兵ダークシャドウ。三着には昨年のダービー馬エイシンフラッシュが入った。
今回の大阪杯では今後G1で活躍出来そうな馬は見当たりませんでした。
敢えて言うならばエイシンフラッシュでしょうが、とても勝ち負けに加われるような力ではなかったように感じます。
G2レベルでならヒルノダムールが活躍してくれそうですが、ダークシャドウに追い付かれるようでは安定して連に絡んでくるとは思いづらいですね。
今回はヒルノダムールが唯一、ベストコンディションでレースに望めた実力馬だったのでこの馬を中心に結果を分析するのが妥当でしょう。
二着:ダークシャドウ 0
今回の別定戦のG2でヒルノダムールにハナ差の二着は大きいと思います。今回も上がり3ハロンは33秒台の脚を使っていて、安定して速い末脚を発揮できること、そして坂を苦にしない動きは非常に評価できると思います。
今後の走り次第では重賞では要注意の馬になるかもしれません。
三着:エイシンフラッシュ 1
今回は59キロの斤量のため脚が鈍った感じがありましたが、定量戦になれば怖い存在であることは間違いないと思います。今後のG1ではヴィクトワールピサやブエナビスタ、ローズキングタムといったメンバーも出てくることが予想されますので、好走程度と考えるのが今のところは妥当でしょう。
四着:ダノンシャンティ 8
馬体重が多い、経験と実績不足、斤量59キロという内容を踏まえて今回の結果を考えると非常に評価できると思います。なにせ道中は結構離れた位置の最後方でしたからね。やはり瞬発力勝負になればこの馬にも勝機はあります。G2程度ならきっかけさえ掴めれば楽に勝てると思います。フジキセキの産駒は何かきっかけさえ掴めば一気にスランプ脱出で連勝街道に乗れますからね。
エイシンフラッシュ、ダノンシャンティは本当はもっと評価したいのですが、ダークシャドウに抜かれたというのがやはり気になりますね。もちろん、ダークシャドウが本格化してG2級になったという見方もありますが、今のところはそうは思えません。難しいところですね。
さて、日経賞の方ですが、今回は三頭立て見たいなモノでしたね。
ペルーサは問題なく今後のG1で活躍できると思います。やはり、長い距離の方がセンスよく走れるようです。ここで叩かれて天皇賞春がたのしみです。
トゥザグローリーは思ったより力があるようです。G1でも活躍出来そうですね。しかし、天皇賞春はどうでしょう(笑)
ローズキングタムは昨年の好調時の気配が全くしないのはどうしてでしょうか。やはり距離が長いんでしょうかね。早熟だったでは片付けられない理由があるように感じますが……。この走りではG1を勝ち負けするには厳しいですね。
以上!!
大阪杯は負けてしまいましたが、
難波ステークスで複勝を取ったのでプラマイ0。
私の予想を参考に買った人は申し訳ありませんでした。
しかし、今回は予想の反省はないくらい完璧な予想だったと思っていたので許してください。
(ノд<。)゜。
さて、来週は桜花賞。
桜花賞ハンターである私は今から自信度Aです。
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~
絶好調やな(笑)
これでレーヴディソールが来週の桜花賞に出れてたらよかったんですがねぇ……。
では、反省へ!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
リディル 20
キャプテントゥーレ 12
ドリームジャーニー 17
ヒルノダムール 29
ダノンシャンティ 8
ダークシャドウ 0
エイシンフラッシュ 1
~前日予想~
◎ヒルノダムール
○ドリームジャーニー
×リディル
▲エイシンフラッシュ
自信度B
~最終予想~
◎ヒルノダムール
○リディル
×エイシンフラッシュ
▲ドリームジャーニー
自信度B
~結果と現能値~
一着:ヒルノダムール 29
二着:ダークシャドウ 0
三着:エイシンフラッシュ 1
四着:ダノンシャンティ 8
五着:キャプテントゥーレ 12
平均現能値:12.4
最高現能値:29(ヒルノダムール)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切りキャプテントゥーレがハナを切る中各馬ポジション争いをしながら向こう正面へ。先頭はキャプテントゥーレ、先行勢にリディル、ミッキードリームらが続き、中団にはヒルノダムールら、後方集団にダークシャドウ、ドリームジャーニー、最後方にダノンシャンティという縦長の展開で迎えた1000mは59.3秒の平均ペース。3コーナー過ぎから各馬一斉に進出を開始。直線では逃げるキャプテントゥーレを半ばでヒルノダムールがかわすも後方から一気にダークシャドウ、ダノンシャンティ、エイシンフラッシュが追い込み、ヒルノダムールとダークシャドウがハナズラ合わせてゴールイン。写真判定の結果、ヒルノダムールが人気に答え初重賞制覇を成し遂げた。ハナ差の二着には前走1000万条件を勝ち抜いたばかりの伏兵ダークシャドウ。三着には昨年のダービー馬エイシンフラッシュが入った。
今回の大阪杯では今後G1で活躍出来そうな馬は見当たりませんでした。
敢えて言うならばエイシンフラッシュでしょうが、とても勝ち負けに加われるような力ではなかったように感じます。
G2レベルでならヒルノダムールが活躍してくれそうですが、ダークシャドウに追い付かれるようでは安定して連に絡んでくるとは思いづらいですね。
今回はヒルノダムールが唯一、ベストコンディションでレースに望めた実力馬だったのでこの馬を中心に結果を分析するのが妥当でしょう。
二着:ダークシャドウ 0
今回の別定戦のG2でヒルノダムールにハナ差の二着は大きいと思います。今回も上がり3ハロンは33秒台の脚を使っていて、安定して速い末脚を発揮できること、そして坂を苦にしない動きは非常に評価できると思います。
今後の走り次第では重賞では要注意の馬になるかもしれません。
三着:エイシンフラッシュ 1
今回は59キロの斤量のため脚が鈍った感じがありましたが、定量戦になれば怖い存在であることは間違いないと思います。今後のG1ではヴィクトワールピサやブエナビスタ、ローズキングタムといったメンバーも出てくることが予想されますので、好走程度と考えるのが今のところは妥当でしょう。
四着:ダノンシャンティ 8
馬体重が多い、経験と実績不足、斤量59キロという内容を踏まえて今回の結果を考えると非常に評価できると思います。なにせ道中は結構離れた位置の最後方でしたからね。やはり瞬発力勝負になればこの馬にも勝機はあります。G2程度ならきっかけさえ掴めれば楽に勝てると思います。フジキセキの産駒は何かきっかけさえ掴めば一気にスランプ脱出で連勝街道に乗れますからね。
エイシンフラッシュ、ダノンシャンティは本当はもっと評価したいのですが、ダークシャドウに抜かれたというのがやはり気になりますね。もちろん、ダークシャドウが本格化してG2級になったという見方もありますが、今のところはそうは思えません。難しいところですね。
さて、日経賞の方ですが、今回は三頭立て見たいなモノでしたね。
ペルーサは問題なく今後のG1で活躍できると思います。やはり、長い距離の方がセンスよく走れるようです。ここで叩かれて天皇賞春がたのしみです。
トゥザグローリーは思ったより力があるようです。G1でも活躍出来そうですね。しかし、天皇賞春はどうでしょう(笑)
ローズキングタムは昨年の好調時の気配が全くしないのはどうしてでしょうか。やはり距離が長いんでしょうかね。早熟だったでは片付けられない理由があるように感じますが……。この走りではG1を勝ち負けするには厳しいですね。
以上!!
大阪杯は負けてしまいましたが、
難波ステークスで複勝を取ったのでプラマイ0。
私の予想を参考に買った人は申し訳ありませんでした。
しかし、今回は予想の反省はないくらい完璧な予想だったと思っていたので許してください。
(ノд<。)゜。
さて、来週は桜花賞。
桜花賞ハンターである私は今から自信度Aです。
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~