高松宮記念(G1) 反省
昨日のドバイワールドカップの興奮がまだ覚めません(笑)
しかし、冷静になると日本に有利な展開でしたからねぇ。
まぁ、あのヴィクトワールピサのトリッキーな勝ち方は今思い出しても素晴らしいです。
流石はデムーロ(笑)
では、反省行っちゃおう!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
レッドスパーダ 22
キンシャサノキセキ 32
ジョーカプチーノ 31
スプリングソング 4
サンカルロ 13
ダッシャーゴーゴー 13
エーシンフォワード 14
ワンカラット 8
~前日予想~
◎キンシャサノキセキ
○ジョーカプチーノ
×ダッシャーゴーゴー
▲サンカルロ
自信度B
~最終予想~
◎キンシャサノキセキ
○ダッシャーゴーゴー
×サンカルロ
▲ジョーカプチーノ
自信度A
~結果と現能値~
一着:キンシャサノキセキ 32
二着:サンカルロ 13
三着:アーバニティ --
四着:ビービーガルダン --
五着:レッドスパーダ 22
平均現能値:17.1
最高現能値:32(キンシャサノキセキ)
※レース後、四着入線を果たしたダッシャーゴーゴーは進路妨害のため11着降着。
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切り、ヘッドライナーがハナを主張し先頭へ。その後にキンシャサノキセキ、ダッシャーゴーゴー、ジョーカプチーノといった人気どころが続き、後方集団にアーバニティやサンカルロといった展開。ミドルペースで流れるなか向こう正面でウエスタンビーナスが競走中止。4コーナーからダッシャーゴーゴー、キンシャサノキセキが早めに抜け出し直線。逃げるダッシャーゴーゴーを捕えたキンシャサノキセキが先頭に立ち、後方から追い込んだビービーガルダン、アーバニティ、サンカルロの猛追を退け一着。高松宮記念連覇を成し遂げた。鞍乗のウンベルト・リスポリ騎手は短期免許最終日にて日本初重賞勝利をG1で飾った。
二着には直線後方から追い込んだサンカルロ。三着には同じく直線後方から追い込んだアーバニティが食い込んだ。尚、四着入線のダッシャーゴーゴーは3コーナーでジョーカプチーノの進路を妨害したため、第十一着に降着となった。この進路妨害もあってか一番人気ジョーカプチーノは自分の競馬が出来ず十着と惨敗した。
今回はジョーカプチーノが自分の競馬が出来ず仕舞いだったので今後の短距離G1で注目できる馬はキンシャサノキセキだけでしょいかね。
一着:キンシャサノキセキ 32
リスポリ騎手もいい騎乗をしてくれましたね。まさに横綱相撲だったと思います。好位グループに取り付き逃げるダッシャーゴーゴーを直線であっさり交わして他馬を寄せ付けない今回の内容は非常に評価できます。自在性があるのもかなり評価でき、いろんなペースにも対応できるのもいいですよ。
しかし、年齢が年齢なので昨年のローレルゲレイロのように一気にガクッとくる場合があるので注意が必要だと思います。
あとはギリギリ二着に入ったサンカルロがいますが、今回はペースの恩恵や、ジョーカプチーノの不発などの幸運が重なり自分に有利な競馬が出来たことが今回の結果に結び付いたと思われるので過信は禁物だと思います。
個人的には馬体などを見るとパワーのいる馬場で行われる1400~1600の重賞で見所があると思います。
馬券の反省については運がよかったのもありますが、的中出来たので文句はありません。
しかし、三着に入ったのが候補馬に上がらなかったアーバニティなのでなんとも(笑)
以上!!
馬券は当たりましたが
降着があったので的中しても嬉しさに欠けますね。
G1で降着を二回も同じ馬でするような騎手は如何なものでしょうか。
せっかく昨日はヴィクトワールピサやトランセンドがドバイでワンツーフィニッシュを決めて盛り上がってたのに
興ざめですよ。
馬にもゲート試験があるんですから
騎手にも何か対策を作ってほしいものです。
来週は大阪杯。
G1みたいなメンバーが出てきますから楽しみです。
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~
しかし、冷静になると日本に有利な展開でしたからねぇ。
まぁ、あのヴィクトワールピサのトリッキーな勝ち方は今思い出しても素晴らしいです。
流石はデムーロ(笑)
では、反省行っちゃおう!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
レッドスパーダ 22
キンシャサノキセキ 32
ジョーカプチーノ 31
スプリングソング 4
サンカルロ 13
ダッシャーゴーゴー 13
エーシンフォワード 14
ワンカラット 8
~前日予想~
◎キンシャサノキセキ
○ジョーカプチーノ
×ダッシャーゴーゴー
▲サンカルロ
自信度B
~最終予想~
◎キンシャサノキセキ
○ダッシャーゴーゴー
×サンカルロ
▲ジョーカプチーノ
自信度A
~結果と現能値~
一着:キンシャサノキセキ 32
二着:サンカルロ 13
三着:アーバニティ --
四着:ビービーガルダン --
五着:レッドスパーダ 22
平均現能値:17.1
最高現能値:32(キンシャサノキセキ)
※レース後、四着入線を果たしたダッシャーゴーゴーは進路妨害のため11着降着。
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切り、ヘッドライナーがハナを主張し先頭へ。その後にキンシャサノキセキ、ダッシャーゴーゴー、ジョーカプチーノといった人気どころが続き、後方集団にアーバニティやサンカルロといった展開。ミドルペースで流れるなか向こう正面でウエスタンビーナスが競走中止。4コーナーからダッシャーゴーゴー、キンシャサノキセキが早めに抜け出し直線。逃げるダッシャーゴーゴーを捕えたキンシャサノキセキが先頭に立ち、後方から追い込んだビービーガルダン、アーバニティ、サンカルロの猛追を退け一着。高松宮記念連覇を成し遂げた。鞍乗のウンベルト・リスポリ騎手は短期免許最終日にて日本初重賞勝利をG1で飾った。
二着には直線後方から追い込んだサンカルロ。三着には同じく直線後方から追い込んだアーバニティが食い込んだ。尚、四着入線のダッシャーゴーゴーは3コーナーでジョーカプチーノの進路を妨害したため、第十一着に降着となった。この進路妨害もあってか一番人気ジョーカプチーノは自分の競馬が出来ず十着と惨敗した。
今回はジョーカプチーノが自分の競馬が出来ず仕舞いだったので今後の短距離G1で注目できる馬はキンシャサノキセキだけでしょいかね。
一着:キンシャサノキセキ 32
リスポリ騎手もいい騎乗をしてくれましたね。まさに横綱相撲だったと思います。好位グループに取り付き逃げるダッシャーゴーゴーを直線であっさり交わして他馬を寄せ付けない今回の内容は非常に評価できます。自在性があるのもかなり評価でき、いろんなペースにも対応できるのもいいですよ。
しかし、年齢が年齢なので昨年のローレルゲレイロのように一気にガクッとくる場合があるので注意が必要だと思います。
あとはギリギリ二着に入ったサンカルロがいますが、今回はペースの恩恵や、ジョーカプチーノの不発などの幸運が重なり自分に有利な競馬が出来たことが今回の結果に結び付いたと思われるので過信は禁物だと思います。
個人的には馬体などを見るとパワーのいる馬場で行われる1400~1600の重賞で見所があると思います。
馬券の反省については運がよかったのもありますが、的中出来たので文句はありません。
しかし、三着に入ったのが候補馬に上がらなかったアーバニティなのでなんとも(笑)
以上!!
馬券は当たりましたが
降着があったので的中しても嬉しさに欠けますね。
G1で降着を二回も同じ馬でするような騎手は如何なものでしょうか。
せっかく昨日はヴィクトワールピサやトランセンドがドバイでワンツーフィニッシュを決めて盛り上がってたのに
興ざめですよ。
馬にもゲート試験があるんですから
騎手にも何か対策を作ってほしいものです。
来週は大阪杯。
G1みたいなメンバーが出てきますから楽しみです。
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~