中山記念(G2) 反省
案の定ヴィクトワールピサが勝ってしまいました(笑)
まぁ、当然ですね。
複勝購入をススメたリルダヴァルはどっかに消えてしまいました。
やはり最強世代と呼ぶには物足りない世代ですね。
では、反省へ。
(´;ω;`)
~候補馬と現能値~
キャプテントゥーレ 9
リーチザクラウン 6
リルダヴァル 14
ミッキードリーム 2
ヴィクトワールピサ 37
レッドシューター 23
~前日予想~
◎リルダヴァル
○ヴィクトワールピサ
×マルカボルト
▲レッドシューター
自信度C
※準対抗マルカボルトは候補馬外からの選抜。
~最終予想~
◎リルダヴァル
○ヴィクトワールピサ
×マルカボルト
▲レッドシューター
自信度C
~結果と現能値~
一着:ヴィクトワールピサ 37
二着:キャプテントゥーレ 9
三着:リーチザクラウン 6
四着:マルカボルト --
五着:レッドシューター 23
平均現能値:15.1
最高現能値:37(ヴィクトワールピサ)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切り、出足よくキャプテントゥーレがハナへ。一馬身差後にリルダヴァル、ミッキードリームが続き、そのあとマルカボルト、レッドシューターら、後方にヴィクトワールピサ、リーチザクラウンが続いて、最後方に少し離されトーセンキャプテンという展開。各馬一塊で迎えた1000mは1分ジャストのスローペース。3コーナーを迎え、後方から一気にヴィクトワールピサが進出して決勝線。逃げるキャプテントゥーレ、粘るマルカボルト、リルダヴァルを楽に交わしてヴィクトワールピサが先頭に躍り出てそのまま一着。断然の一番人気に応えて、ドバイへの期待を膨らませた。二着には逃げ粘ったキャプテントゥーレ。三着には後方から直線一気に追い込んだリーチザクラウンが入った。
今後G1で活躍しそうなのはヴィクトワールピサだけですかね。
今回はメンバーが雑魚揃いだったのもありますが、強い内容での勝利だったと思います。
デムーロ騎手曰く、「テンションが高かった」ということでしたが鞍上の指示にはちゃんと答えてましたし、外を回ってキャプテントゥーレ以下にあれだけ差を付けるんですからたいしたものです。次走のドバイでいい成績を治めるようなら今後の中距離G1では大いに活躍が期待できます。
前日の展望の前書きの際、「ネオユニヴァース産駒は活躍時期が早く短い」と書きましたが、ネオユニヴァースの産駒が出てきた頃は丁度ロジユニヴァースやアンライバルドがいた駄馬世代だったことを考えると、この考えは間違いであるかも知れません。今後のヴィクトワールピサに注目です。
二着と三着にキャプテントゥーレ、リーチザクラウンが入った結果からリルダヴァルはオープンレベルと見るのが妥当だと思われます。巷の“最強4歳世代”という評価から今後も重賞では人気の一角になることが予想されますが、当てにはしないほうがいいでしょう。
マルカボルトはオープンレベルでいい結果を出してくれそうな気がします。
今回の予想の反省としてはリルダヴァルの実力を見破れなかったことと、自分のルール外の予想をしてしまったこと。
この二点です。
以降は候補馬からのみの予想に徹しようと思います。
余談ですが阪急杯についてはサンカルロの吉田豊騎手のファインプレーの前に敗れました。まさか中団から競馬をすすめるとは……。
奴さえ居なければ本命対抗で馬連とれてたのに……。
以上!!
また今週も諭吉が二枚宙に舞い消えました。
次々に姿を消す諭吉たち。
一体財布の中で何が起こっているのか。
私を震え上がらせた実話を映画化!!
「YUKITI」
Coming soon...
見たいな映画ができるかもね!!
なんだか意味不明になってきたので今週はここまで!!
来週はいよいよレーヴディソールが始動!!
どうなる牝馬戦線!!
では、また来週!!
(^ε^)-☆Chu!!
まぁ、当然ですね。
複勝購入をススメたリルダヴァルはどっかに消えてしまいました。
やはり最強世代と呼ぶには物足りない世代ですね。
では、反省へ。
(´;ω;`)
~候補馬と現能値~
キャプテントゥーレ 9
リーチザクラウン 6
リルダヴァル 14
ミッキードリーム 2
ヴィクトワールピサ 37
レッドシューター 23
~前日予想~
◎リルダヴァル
○ヴィクトワールピサ
×マルカボルト
▲レッドシューター
自信度C
※準対抗マルカボルトは候補馬外からの選抜。
~最終予想~
◎リルダヴァル
○ヴィクトワールピサ
×マルカボルト
▲レッドシューター
自信度C
~結果と現能値~
一着:ヴィクトワールピサ 37
二着:キャプテントゥーレ 9
三着:リーチザクラウン 6
四着:マルカボルト --
五着:レッドシューター 23
平均現能値:15.1
最高現能値:37(ヴィクトワールピサ)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切り、出足よくキャプテントゥーレがハナへ。一馬身差後にリルダヴァル、ミッキードリームが続き、そのあとマルカボルト、レッドシューターら、後方にヴィクトワールピサ、リーチザクラウンが続いて、最後方に少し離されトーセンキャプテンという展開。各馬一塊で迎えた1000mは1分ジャストのスローペース。3コーナーを迎え、後方から一気にヴィクトワールピサが進出して決勝線。逃げるキャプテントゥーレ、粘るマルカボルト、リルダヴァルを楽に交わしてヴィクトワールピサが先頭に躍り出てそのまま一着。断然の一番人気に応えて、ドバイへの期待を膨らませた。二着には逃げ粘ったキャプテントゥーレ。三着には後方から直線一気に追い込んだリーチザクラウンが入った。
今後G1で活躍しそうなのはヴィクトワールピサだけですかね。
今回はメンバーが雑魚揃いだったのもありますが、強い内容での勝利だったと思います。
デムーロ騎手曰く、「テンションが高かった」ということでしたが鞍上の指示にはちゃんと答えてましたし、外を回ってキャプテントゥーレ以下にあれだけ差を付けるんですからたいしたものです。次走のドバイでいい成績を治めるようなら今後の中距離G1では大いに活躍が期待できます。
前日の展望の前書きの際、「ネオユニヴァース産駒は活躍時期が早く短い」と書きましたが、ネオユニヴァースの産駒が出てきた頃は丁度ロジユニヴァースやアンライバルドがいた駄馬世代だったことを考えると、この考えは間違いであるかも知れません。今後のヴィクトワールピサに注目です。
二着と三着にキャプテントゥーレ、リーチザクラウンが入った結果からリルダヴァルはオープンレベルと見るのが妥当だと思われます。巷の“最強4歳世代”という評価から今後も重賞では人気の一角になることが予想されますが、当てにはしないほうがいいでしょう。
マルカボルトはオープンレベルでいい結果を出してくれそうな気がします。
今回の予想の反省としてはリルダヴァルの実力を見破れなかったことと、自分のルール外の予想をしてしまったこと。
この二点です。
以降は候補馬からのみの予想に徹しようと思います。
余談ですが阪急杯についてはサンカルロの吉田豊騎手のファインプレーの前に敗れました。まさか中団から競馬をすすめるとは……。
奴さえ居なければ本命対抗で馬連とれてたのに……。
以上!!
また今週も諭吉が二枚宙に舞い消えました。
次々に姿を消す諭吉たち。
一体財布の中で何が起こっているのか。
私を震え上がらせた実話を映画化!!
「YUKITI」
Coming soon...
見たいな映画ができるかもね!!
なんだか意味不明になってきたので今週はここまで!!
来週はいよいよレーヴディソールが始動!!
どうなる牝馬戦線!!
では、また来週!!
(^ε^)-☆Chu!!