フェブラリーステークス(G1) 反省
フリオーソ様が怒涛の追い込みで二着。
ウレピー!!
(≧▼≦)
しかし、自分の予想については不満だらけです。
やはり再びWINSに舞い戻り戦場の空気を感じながら自分を叩き治さねばなりません。
では、反省へ!!
(´;ω;`)
~候補馬と現能値~
コスモファントム **
バーディバーディ 15
ダノンカモン 20
パワーストラグル 0
トランセンド 31
セイクリムズン 23
シルクメビウス 18
マチカネニホンバレ 14
※コスモファントムはダート競走経験があるものの、近4走以内にダート出走データがないため現能値算出不能。
※平均現能値について、括弧内はコスモファントムを入れた平均。括弧外はコスモファントムを省いた平均。
~前日予想~
◎シルクメビウス
○マチカネニホンバレ
×トランセンド
▲バーディバーディ
自信度C
~最終予想~
◎マチカネニホンバレ
○フリオーソ
×バーディバーディ
▲シルクメビウス
自信度C
~結果と現能値~
一着:トランセンド 31
二着:フリオーソ --
三着:バーディバーディ 15
四着:ダノンカモン 20
五着:マチカネニホンバレ 14
平均現能値:17.2(15.2)
最高現能値:17.2(トランセンド)
~反省と回顧~
スタートよくトランセンドが抜け出しハナを切るが各馬まずまずのスタート。レースはトランセンドがハナを切り、差が無くマチカネニホンバレ、少し後ろにセイクリムズン、バーディバーディが続き、中団にダノンカモンら、後方にシルクメビウスらが続き、最後方は少し離されたビクトリーテツニーという展開展開だが道中各馬は団子状態。3コーナーからマチカネニホンバレがトランセンドと競り合う形で直線へ。逃げるトランセンドに追い付けず後退するマチカネニホンバレを尻目に外からバーディバーディ、ダノンカモンが猛追。ゴール直前で中団からフリオーソが必死に追い上げるもトランセンドをとらえ切れず、トランセンドが最後まで他馬にハナを譲らず人気に応えて逃げ切り勝ち。史上五頭目のジャパンカップダート、フェブラリーステークス連覇を成し遂げた。二着には怒涛の末脚を炸裂させた地方の強豪フリオーソ。三着には池江泰郎厩舎のバーディバーディが入り、厩舎のラストをG1で締めくくることは出来なかった。
今回はダートのG1なので、今後のG1で活躍する馬と重賞で活躍しそうな馬を挙げます。
まず、G1ではトランセンドだけでしょう。
恐らくG1ではトランセンドかエスポワールシチーを狙えば当たるでしょうね。
スマートファルコンも強いらしいですが印象が全くないうえ、地方での活躍しかないのでなんとも……。
今回は昨年のエスポワールシチーのように逃げ切り勝ちを決めたわけですが、パドックでは全く雰囲気を感じられず、動きに堅ささえ見られましたがレースに出ると、それが嘘のように気合いが乗っていました。
道中ひたすらマチカネニホンバレと競り合う形となったにもかかわらず脚色が衰えるどころか直線では更にスピードを上げていました。これは非常に高い評価に値するでしょう。しかし、今回はパワーストラグルが候補馬に残ったことからも分かるとおり、トランセンド以下が低いレベルで大混戦状態となっており、ただ単にレベルの差がトランセンドの勝利に繋がったという見方もできます。そういった点では、他に強いG1級の馬が出てきたときには逃げ馬ということもあり、人気を背負うと厳しくなることもあるかも知れません。
他はダノンカモン、バーディバーディが重賞で活躍してくれるでしょう。
地方のフリオーソも見所がありましたが、地方馬なので解説は割愛させていただきます。
まずはバーディバーディ。直線ではフリオーソに交わされたものの、ジャパンカップダートと同様の粘り強さとスピードを見せ付けてくれました。まだ4歳ですし、まだまだ発展の余地はありますので今後の成長次第ではG1での好走も期待できるでしょう。
ダノンカモンは距離不向きが第一の敗因と思われます。1400辺りのスピードを要する重賞では活躍できるでしょう。
他では人気になって大敗したセイクリムズンがいますが、やはりあの馬は短距離専門でしょうね。短距離での重賞で注目です。
マチカネニホンバレはパワー配合なだけあって、今回のようなスピード勝負の展開になると無理くさいですね。パワーを要する競走で注目しましょう。
今回の予想の反省としては先週と同じく冷静さを欠いたこと、ケアレスミスが多かったことが挙げられます。
まずは最終予想に於ける本命をマチカネニホンバレにしてしまったこと。
前日の展望にて「スピード勝負が予想される」とシルクメビウスの解説内で欠いたのに関わらず「スピードが乏しいのが不安」と書いたマチカネニホンバレを、パドックでの評価がよかったからといって本命にしてしまいました。全く話になりません。
ワイドのBOX買いを推奨した以上、単穴に残すのはシルクメビウスではなくスピードで有利なトランセンドにするべきでした。
予想を参考にして下さった方がいたとしたら今週も大変申し訳ないことをしてしまいました。
当てられたハズの馬券を当てられなかったときほど自分に腹の立つことはありません。
以上。
ここに来て問題が一つ。
学費があぶねぇ(笑)
馬券で学費を稼いでいる私ですが
昨年夏のスランプが影響し、
危ない状況です。
二回目の借金するしかないのか。
(´Д`)
さて、来週は中山記念。
ヴィクトワールピサが始動します。
来週こそは!!
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~
ウレピー!!
(≧▼≦)
しかし、自分の予想については不満だらけです。
やはり再びWINSに舞い戻り戦場の空気を感じながら自分を叩き治さねばなりません。
では、反省へ!!
(´;ω;`)
~候補馬と現能値~
コスモファントム **
バーディバーディ 15
ダノンカモン 20
パワーストラグル 0
トランセンド 31
セイクリムズン 23
シルクメビウス 18
マチカネニホンバレ 14
※コスモファントムはダート競走経験があるものの、近4走以内にダート出走データがないため現能値算出不能。
※平均現能値について、括弧内はコスモファントムを入れた平均。括弧外はコスモファントムを省いた平均。
~前日予想~
◎シルクメビウス
○マチカネニホンバレ
×トランセンド
▲バーディバーディ
自信度C
~最終予想~
◎マチカネニホンバレ
○フリオーソ
×バーディバーディ
▲シルクメビウス
自信度C
~結果と現能値~
一着:トランセンド 31
二着:フリオーソ --
三着:バーディバーディ 15
四着:ダノンカモン 20
五着:マチカネニホンバレ 14
平均現能値:17.2(15.2)
最高現能値:17.2(トランセンド)
~反省と回顧~
スタートよくトランセンドが抜け出しハナを切るが各馬まずまずのスタート。レースはトランセンドがハナを切り、差が無くマチカネニホンバレ、少し後ろにセイクリムズン、バーディバーディが続き、中団にダノンカモンら、後方にシルクメビウスらが続き、最後方は少し離されたビクトリーテツニーという展開展開だが道中各馬は団子状態。3コーナーからマチカネニホンバレがトランセンドと競り合う形で直線へ。逃げるトランセンドに追い付けず後退するマチカネニホンバレを尻目に外からバーディバーディ、ダノンカモンが猛追。ゴール直前で中団からフリオーソが必死に追い上げるもトランセンドをとらえ切れず、トランセンドが最後まで他馬にハナを譲らず人気に応えて逃げ切り勝ち。史上五頭目のジャパンカップダート、フェブラリーステークス連覇を成し遂げた。二着には怒涛の末脚を炸裂させた地方の強豪フリオーソ。三着には池江泰郎厩舎のバーディバーディが入り、厩舎のラストをG1で締めくくることは出来なかった。
今回はダートのG1なので、今後のG1で活躍する馬と重賞で活躍しそうな馬を挙げます。
まず、G1ではトランセンドだけでしょう。
恐らくG1ではトランセンドかエスポワールシチーを狙えば当たるでしょうね。
スマートファルコンも強いらしいですが印象が全くないうえ、地方での活躍しかないのでなんとも……。
今回は昨年のエスポワールシチーのように逃げ切り勝ちを決めたわけですが、パドックでは全く雰囲気を感じられず、動きに堅ささえ見られましたがレースに出ると、それが嘘のように気合いが乗っていました。
道中ひたすらマチカネニホンバレと競り合う形となったにもかかわらず脚色が衰えるどころか直線では更にスピードを上げていました。これは非常に高い評価に値するでしょう。しかし、今回はパワーストラグルが候補馬に残ったことからも分かるとおり、トランセンド以下が低いレベルで大混戦状態となっており、ただ単にレベルの差がトランセンドの勝利に繋がったという見方もできます。そういった点では、他に強いG1級の馬が出てきたときには逃げ馬ということもあり、人気を背負うと厳しくなることもあるかも知れません。
他はダノンカモン、バーディバーディが重賞で活躍してくれるでしょう。
地方のフリオーソも見所がありましたが、地方馬なので解説は割愛させていただきます。
まずはバーディバーディ。直線ではフリオーソに交わされたものの、ジャパンカップダートと同様の粘り強さとスピードを見せ付けてくれました。まだ4歳ですし、まだまだ発展の余地はありますので今後の成長次第ではG1での好走も期待できるでしょう。
ダノンカモンは距離不向きが第一の敗因と思われます。1400辺りのスピードを要する重賞では活躍できるでしょう。
他では人気になって大敗したセイクリムズンがいますが、やはりあの馬は短距離専門でしょうね。短距離での重賞で注目です。
マチカネニホンバレはパワー配合なだけあって、今回のようなスピード勝負の展開になると無理くさいですね。パワーを要する競走で注目しましょう。
今回の予想の反省としては先週と同じく冷静さを欠いたこと、ケアレスミスが多かったことが挙げられます。
まずは最終予想に於ける本命をマチカネニホンバレにしてしまったこと。
前日の展望にて「スピード勝負が予想される」とシルクメビウスの解説内で欠いたのに関わらず「スピードが乏しいのが不安」と書いたマチカネニホンバレを、パドックでの評価がよかったからといって本命にしてしまいました。全く話になりません。
ワイドのBOX買いを推奨した以上、単穴に残すのはシルクメビウスではなくスピードで有利なトランセンドにするべきでした。
予想を参考にして下さった方がいたとしたら今週も大変申し訳ないことをしてしまいました。
当てられたハズの馬券を当てられなかったときほど自分に腹の立つことはありません。
以上。
ここに来て問題が一つ。
学費があぶねぇ(笑)
馬券で学費を稼いでいる私ですが
昨年夏のスランプが影響し、
危ない状況です。
二回目の借金するしかないのか。
(´Д`)
さて、来週は中山記念。
ヴィクトワールピサが始動します。
来週こそは!!
では、また来週!!
(_´Д`)ノ~~