京都記念(G2) 反省
大分遅くなりましたが京都記念の反省です。
学校のゼミ研などがあり、忙しかったもので……。
収支報告は来週の月曜日にまとめて2週分出そうと思います。
では、反省へ!!
o(^∇^o)(o^∇^)o
~候補馬と現能値~
オウケンブルースリ 9
トゥザグローリー 30
ビッグウィーク 25
ダノンシャンティ 22
シャドウゲイト 0
プロヴィナージュ 26
ヒルノダムール 29
~前日予想~
◎ヒルノダムール
○オウケンブルースリ
×トゥザグローリー
▲プロヴィナージュ
自信度A
~最終予想~
◎オウケンブルースリ
○ヒルノダムール
×トゥザグローリー
▲プロヴィナージュ
自信度B
~結果と現能値~
一着:トゥザグローリー 30
二着:メイショウベルーガ --
三着:ヒルノダムール 29
四着:ダノンシャンティ 22
五着:ロードオブザリング --
平均現能値:21.0
最高現能値:30(トゥザグローリー)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切りまずはシャドウゲイトがハナを切って先頭へ。その直後にプロヴィナージュ、トゥザグローリー、ビッグウィークらが追走。中団にはメイショウベルーガ、持っていかれ気味にダノンシャンティらが続き、後方にはヒルノダムール、最後方にはオウケンブルースリという展開で最初の1000m通過が1分01秒8というスローペース。3コーナーのカーブから徐々に全馬進出を開始し、直線では外をついてヒルノダムールが一旦は先頭に立つも更に外からトゥザグローリーが追い上げ差し切り勝ち。今月中で引退となる池江泰郎調教師に勝利というプレゼントを贈った。二着には中団から追い込んだ牝馬のメイショウベルーガ。三着にヒルノダムールという結果になった。
今回はG1今後注目で注目するような馬はいませんでした。
強いて挙げるならば3着以内に入ったらトゥザグローリー、メイショウベルーガ、ヒルノダムールですかね。
トゥザグローリーはゴール直前メイショウベルーガに追い詰められる場面がありましたし、G1で戦うのであればもう少しインパクトのある勝ち方をしてほしかったと思います。
メイショウベルーガは牝馬ですがまだまだやってくれますね。次は日経賞辺りに出てくると思われますが、その時は注意した方が良さそうです。
ヒルノダムールは今回最終予想にも書きましたが馬体が太かったですよ。それでも3着に粘っていますからG2では主力の一頭となるでしょう。
今回の予想は反省だらけです。
前日予想ではそこそこいい感じでしたが、最終予想ではパドックでヒルノダムールは太めの仕上がり、オウケンブルースリはチャカチャカしている、トゥザグローリーは抜群の気配と感じていながら本命がオウケンブルースリ(笑)しかも、究極の駄馬世代と分かっていながら……。
普通なら指数も一位だったトゥザグローリーが抜群なら少なくとも対抗には入れるはずなのに。
予想感覚がブレにブレまくっていました。
参考にしてくださっていた皆さんには大変申し訳なく思っています。すみません。
以上。
次はフェブラリーステークス。
ダートレースは専門外なので自信はさほどありませんが展望はしようと思っています。
専門外とはいえ、最近ダートの的中率も上がっているので例年よりは期待できます(笑)
自信はさほどありませんけど(笑)
では、また次回!!
(^ε^)-☆Chu!!
学校のゼミ研などがあり、忙しかったもので……。
収支報告は来週の月曜日にまとめて2週分出そうと思います。
では、反省へ!!
o(^∇^o)(o^∇^)o
~候補馬と現能値~
オウケンブルースリ 9
トゥザグローリー 30
ビッグウィーク 25
ダノンシャンティ 22
シャドウゲイト 0
プロヴィナージュ 26
ヒルノダムール 29
~前日予想~
◎ヒルノダムール
○オウケンブルースリ
×トゥザグローリー
▲プロヴィナージュ
自信度A
~最終予想~
◎オウケンブルースリ
○ヒルノダムール
×トゥザグローリー
▲プロヴィナージュ
自信度B
~結果と現能値~
一着:トゥザグローリー 30
二着:メイショウベルーガ --
三着:ヒルノダムール 29
四着:ダノンシャンティ 22
五着:ロードオブザリング --
平均現能値:21.0
最高現能値:30(トゥザグローリー)
~反省と回顧~
各馬一斉にスタートを切りまずはシャドウゲイトがハナを切って先頭へ。その直後にプロヴィナージュ、トゥザグローリー、ビッグウィークらが追走。中団にはメイショウベルーガ、持っていかれ気味にダノンシャンティらが続き、後方にはヒルノダムール、最後方にはオウケンブルースリという展開で最初の1000m通過が1分01秒8というスローペース。3コーナーのカーブから徐々に全馬進出を開始し、直線では外をついてヒルノダムールが一旦は先頭に立つも更に外からトゥザグローリーが追い上げ差し切り勝ち。今月中で引退となる池江泰郎調教師に勝利というプレゼントを贈った。二着には中団から追い込んだ牝馬のメイショウベルーガ。三着にヒルノダムールという結果になった。
今回はG1今後注目で注目するような馬はいませんでした。
強いて挙げるならば3着以内に入ったらトゥザグローリー、メイショウベルーガ、ヒルノダムールですかね。
トゥザグローリーはゴール直前メイショウベルーガに追い詰められる場面がありましたし、G1で戦うのであればもう少しインパクトのある勝ち方をしてほしかったと思います。
メイショウベルーガは牝馬ですがまだまだやってくれますね。次は日経賞辺りに出てくると思われますが、その時は注意した方が良さそうです。
ヒルノダムールは今回最終予想にも書きましたが馬体が太かったですよ。それでも3着に粘っていますからG2では主力の一頭となるでしょう。
今回の予想は反省だらけです。
前日予想ではそこそこいい感じでしたが、最終予想ではパドックでヒルノダムールは太めの仕上がり、オウケンブルースリはチャカチャカしている、トゥザグローリーは抜群の気配と感じていながら本命がオウケンブルースリ(笑)しかも、究極の駄馬世代と分かっていながら……。
普通なら指数も一位だったトゥザグローリーが抜群なら少なくとも対抗には入れるはずなのに。
予想感覚がブレにブレまくっていました。
参考にしてくださっていた皆さんには大変申し訳なく思っています。すみません。
以上。
次はフェブラリーステークス。
ダートレースは専門外なので自信はさほどありませんが展望はしようと思っています。
専門外とはいえ、最近ダートの的中率も上がっているので例年よりは期待できます(笑)
自信はさほどありませんけど(笑)
では、また次回!!
(^ε^)-☆Chu!!