第11回 ジャパンカップダート(G1) 展望
ジャパンカップダートです。
しかし!!私はダートレースは専門外。
正直自信はありませんが
やりますよ。
複勝狙いでいこうと思います。
では!!展望いってみよう!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
シルクメビウス 14
トランセンド 29
ラヴェリータ 22
アリゼオ ×
ヴァーミリアン 3
アドマイヤスバル 8
グロリアスノア 12
マカニビスティー 0
平均現能値:12.5
最高現能値:29(トランセンド)
※アリゼオはダート初戦のため現能値算出不可能。
※平均現能値はアリゼオも入れた数値。
~前日予想~
◎トランセンド
○シルクメビウス
×グロリアスノア
▲ラヴェリータ
△ヴァーミリアン
自信度C
~展望~
展開としてはトランセンドの藤田騎手が宣言通りの逃げを打って、それにラヴェリータやヴァーミリアンなんかが続くと思われますが混戦状態(数値上はそうは言い難い)の様相があるためお互いの出方を伺うぎこちない流れになると思われます。故に戦略のハッキリした馬を狙ってみます。
本命はトランセンド。どうやら一番人気になりそうですがしかたありますまい。平均現能値が12.5のなかで29という数値がありますので。近走の内容を見ても、前回みやこステークスでは思った以上に強い競馬を見せつけ、キングスエンブレムに0.2秒差をつけて逃げ切り勝ち。直線粘り込みというよりはさらに伸びきっていたという印象があり、評価できる内容でした。三走前の東海ステークスでは得意な重馬場でしたが、重馬場の分後方からの伸びが良くシルクメビウスに追い付かれ二着に負けはしたものの秒差なし。この時のもみやこステークスと同じく逃げて伸びる内容でした。年齢的にも4歳と絶好期ですので期待します。
対抗はシルクメビウス。最内枠が気になりますがスピードのある馬なため、万が一外を回ることになっても大丈夫かなと思います。前述した通り、三走前の東海ステークスでは得意な重馬場でトランセンドを直線で捕えて一着。その後地方で二戦して前走はJBCクラシックで4着に敗れるも地方のデータのため参考外。敗因についても馬体が重かったように感じます。今回は480キロ台で出てきてくれたら狙えると思います。昨年は二着になっていますし期待しています。
準対抗はグロリアスノア。近4走を見ると前走武蔵野ステークスでは直線で上がり35.4という脚を使って差し切り。二着のダノンカモンに0.1差をつける強い勝ち方でした。その前のプロキオンステークスは遠征帰りなどの影響からの疲労が原因と見られ参考外。三走前の安田記念は芝のため参考外。四走前のゴドルフィンマイルも海外レースのため参考外。この馬データが少なすぎ。しかし、この馬の走りや内容を見ると1800は長いように感じます。マイル以下のレースで本領発揮と言うところではないでしょうか。しかしメンバーがメンバーなので、いつもの脚を使えれば好走もあると思います。
単穴はラヴェリータ。1800の実績もなく、不安だらけの馬ですが現能値は22でトランセンドに続く数値。力はあるということです。二走前のシリウスステークスではメンバーがパッとしなかったにもかかわらずキングスエンブレムに0.1秒差を着けられて二着となったわけですが、あの時は牝馬で56.5を背負っていたわけで、あれで0.1差は評価できます。四走前のブリリアントステークスではマチカネニホンバレを降していますし、今回は55キロに戻る訳ですで、自分の競馬が出来ればかなり期待はできると思います。
抑えはヴァーミリアン。どうも昨年から衰えが見えてきています。更に中央だとあまり走らないイメージがありますね。どちらかというとパワータイプのこの馬ですが、今回はスピードタイプが結構いますのでそこも厳しいかなと。しかし、このメンバーなら衰えてはいてもなんとかなるかなと思います。
あとはアリゼオですが、私はダートや芝初戦の馬は切ることにしており今回は無条件で切りましたが、候補馬には残っていてシンボリクリスエスの産駒。シンボリクリスエスと言えば芝よりもダートを走る印象があります。今回は先行策を取ると思われますので怖い存在です。
~推奨買い目~
トランセンドの複勝が1.5倍以上付けば財布と相談して買えますが、それ以下では完全に見送ります。あとラヴェリータの複勝を合わせて買うといいかもしれません。
以上!!
今回は見送り姿勢が強く、
土曜も勝負レースが無かったため、
日曜の勝負レースとして、何か予想を乗っけようと思います。
あればですけど(笑)
ちなみにジャパンカップダートは勝負レースではありません(笑)
しかし!!私はダートレースは専門外。
正直自信はありませんが
やりますよ。
複勝狙いでいこうと思います。
では!!展望いってみよう!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
シルクメビウス 14
トランセンド 29
ラヴェリータ 22
アリゼオ ×
ヴァーミリアン 3
アドマイヤスバル 8
グロリアスノア 12
マカニビスティー 0
平均現能値:12.5
最高現能値:29(トランセンド)
※アリゼオはダート初戦のため現能値算出不可能。
※平均現能値はアリゼオも入れた数値。
~前日予想~
◎トランセンド
○シルクメビウス
×グロリアスノア
▲ラヴェリータ
△ヴァーミリアン
自信度C
~展望~
展開としてはトランセンドの藤田騎手が宣言通りの逃げを打って、それにラヴェリータやヴァーミリアンなんかが続くと思われますが混戦状態(数値上はそうは言い難い)の様相があるためお互いの出方を伺うぎこちない流れになると思われます。故に戦略のハッキリした馬を狙ってみます。
本命はトランセンド。どうやら一番人気になりそうですがしかたありますまい。平均現能値が12.5のなかで29という数値がありますので。近走の内容を見ても、前回みやこステークスでは思った以上に強い競馬を見せつけ、キングスエンブレムに0.2秒差をつけて逃げ切り勝ち。直線粘り込みというよりはさらに伸びきっていたという印象があり、評価できる内容でした。三走前の東海ステークスでは得意な重馬場でしたが、重馬場の分後方からの伸びが良くシルクメビウスに追い付かれ二着に負けはしたものの秒差なし。この時のもみやこステークスと同じく逃げて伸びる内容でした。年齢的にも4歳と絶好期ですので期待します。
対抗はシルクメビウス。最内枠が気になりますがスピードのある馬なため、万が一外を回ることになっても大丈夫かなと思います。前述した通り、三走前の東海ステークスでは得意な重馬場でトランセンドを直線で捕えて一着。その後地方で二戦して前走はJBCクラシックで4着に敗れるも地方のデータのため参考外。敗因についても馬体が重かったように感じます。今回は480キロ台で出てきてくれたら狙えると思います。昨年は二着になっていますし期待しています。
準対抗はグロリアスノア。近4走を見ると前走武蔵野ステークスでは直線で上がり35.4という脚を使って差し切り。二着のダノンカモンに0.1差をつける強い勝ち方でした。その前のプロキオンステークスは遠征帰りなどの影響からの疲労が原因と見られ参考外。三走前の安田記念は芝のため参考外。四走前のゴドルフィンマイルも海外レースのため参考外。この馬データが少なすぎ。しかし、この馬の走りや内容を見ると1800は長いように感じます。マイル以下のレースで本領発揮と言うところではないでしょうか。しかしメンバーがメンバーなので、いつもの脚を使えれば好走もあると思います。
単穴はラヴェリータ。1800の実績もなく、不安だらけの馬ですが現能値は22でトランセンドに続く数値。力はあるということです。二走前のシリウスステークスではメンバーがパッとしなかったにもかかわらずキングスエンブレムに0.1秒差を着けられて二着となったわけですが、あの時は牝馬で56.5を背負っていたわけで、あれで0.1差は評価できます。四走前のブリリアントステークスではマチカネニホンバレを降していますし、今回は55キロに戻る訳ですで、自分の競馬が出来ればかなり期待はできると思います。
抑えはヴァーミリアン。どうも昨年から衰えが見えてきています。更に中央だとあまり走らないイメージがありますね。どちらかというとパワータイプのこの馬ですが、今回はスピードタイプが結構いますのでそこも厳しいかなと。しかし、このメンバーなら衰えてはいてもなんとかなるかなと思います。
あとはアリゼオですが、私はダートや芝初戦の馬は切ることにしており今回は無条件で切りましたが、候補馬には残っていてシンボリクリスエスの産駒。シンボリクリスエスと言えば芝よりもダートを走る印象があります。今回は先行策を取ると思われますので怖い存在です。
~推奨買い目~
トランセンドの複勝が1.5倍以上付けば財布と相談して買えますが、それ以下では完全に見送ります。あとラヴェリータの複勝を合わせて買うといいかもしれません。
以上!!
今回は見送り姿勢が強く、
土曜も勝負レースが無かったため、
日曜の勝負レースとして、何か予想を乗っけようと思います。
あればですけど(笑)
ちなみにジャパンカップダートは勝負レースではありません(笑)