第142回 天皇賞[秋](G1) 展望
まさかの土曜東京休催。
馬場が明日の馬場が心配です。
しかし、かなり天皇賞秋は自信があるので馬連、三連単獲らせていただきます(BY.キャッツアイ)
では展望!!ゴー!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
ブエナビスタ 35
ジャガーメイル 18
ペルーサ 9
アーネストリー 34
キャプテントゥーレ 19
コスモファントム 13
アリゼオ 16
平均現能値:20.5
最高現能値:35(ブエナビスタ)
~前日予想~
◎アーネストリー
○ブエナビスタ
×ジャガーメイル
▲ペルーサ
△キャプテントゥーレ
△アリゼオ
自信度A
~展望~
毎年このレースは実力勝負という感じがするので今回は実力順に印を付けてみました。
本命はアーネストリー。オウケンブルースリと並んで駄馬世代の筆頭格だと思っています。前走札幌記念では後ろの連中がゴチャゴチャになってる中で展開が向いたのもありますがスルスルと速やかに上がっており、かなり強い内容でした。初めてのG1となった宝塚記念ではブエナビスタと殆ど差がない3着でしたので実力的には相当なものです。昨年から完全に仕上がったという感じはありますので本命としました。上がり3ハロンタイムもスピードのある方なので問題ありません。
対抗はブエナビスタ。おそらく連対は外さないでしょう。実力でいえば日本競馬界(芝)で3本の指に入る強さは持っていますから。今回は宝塚記念からぶっつけで来たわけですが、これは後にジャパンカップと有馬記念を予定しているためだと思います。このローテーションを考えても陣営の自信が伺えます。宝塚記念ではナカヤマフェスタに足をすくわれた感じでありましたが、ドバイ帰りでヴィクトリアマイルを経由しての宝塚記念で二着に入れるというのはかなりの実力です。最近ではウオッカやダイワスカーレットといった男勝りなハッスル女がいましたがそれに匹敵する実力を持っているのは確かです。
準対抗はジャガーメイル。東京実績は[3201]と抜群の成績。重馬場も[1200]と完全に得意。今年も京都記念ではブエナビスタに追い付く勢いで0.1秒差の二着。天皇賞春は3200で、しかもメンバーが抜群に雑魚揃いだったのでデータとしては参考外ですが問題なく勝っているので実力を証明したという見方をすると丁度いいと思います。宝塚記念では疲労もあったのか8着と破れましたが今回は万全の態勢だと思うので期待しています。
単穴はペルーサ。明日の馬場が重過ぎると割引が必要だと思いますが、ここまでが私が馬券に絡んでくると思っている馬です。前走毎日王冠ではダービーと同様出遅れが敗因。それに藤沢調教師が言っていた通り距離が足りない感じもしました。長い距離を走るタイプだと思うので。しかし、ダービーと毎日王冠では負けはしたものの上がり3ハロンの時計は33秒台で最後まで追い上げているため力が足りないということはないはずです。天皇賞秋も決して得意な距離だとは思えませんが普段の実力を出せればメンバーがメンバーだけに狙えると思います。
抑えはキャプテントゥーレとアリゼオですが馬券に絡むことはないと思われます。
キャプテントゥーレはG1級の力は無いように思われるうえ、イマイチ決め手に欠ける走りなので当日は切ろうと思います。
アリゼオは現在の3歳馬では中堅といった立場の馬ですが、やはりこの馬も現時点では古馬の一戦級と渡り合うのは難しいと思います。大外枠の先行馬ですし。
以上!!
本当は天皇賞秋前に「クラシックを終えて」と題して現在の3歳馬のレベルを詳しく解説使用と思ったんですが…… 。
色々忙しくて(;^_^A
反省が終わったら今週こそは書こうと思います。
では!!最終予想で!!
馬場が明日の馬場が心配です。
しかし、かなり天皇賞秋は自信があるので馬連、三連単獲らせていただきます(BY.キャッツアイ)
では展望!!ゴー!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
ブエナビスタ 35
ジャガーメイル 18
ペルーサ 9
アーネストリー 34
キャプテントゥーレ 19
コスモファントム 13
アリゼオ 16
平均現能値:20.5
最高現能値:35(ブエナビスタ)
~前日予想~
◎アーネストリー
○ブエナビスタ
×ジャガーメイル
▲ペルーサ
△キャプテントゥーレ
△アリゼオ
自信度A
~展望~
毎年このレースは実力勝負という感じがするので今回は実力順に印を付けてみました。
本命はアーネストリー。オウケンブルースリと並んで駄馬世代の筆頭格だと思っています。前走札幌記念では後ろの連中がゴチャゴチャになってる中で展開が向いたのもありますがスルスルと速やかに上がっており、かなり強い内容でした。初めてのG1となった宝塚記念ではブエナビスタと殆ど差がない3着でしたので実力的には相当なものです。昨年から完全に仕上がったという感じはありますので本命としました。上がり3ハロンタイムもスピードのある方なので問題ありません。
対抗はブエナビスタ。おそらく連対は外さないでしょう。実力でいえば日本競馬界(芝)で3本の指に入る強さは持っていますから。今回は宝塚記念からぶっつけで来たわけですが、これは後にジャパンカップと有馬記念を予定しているためだと思います。このローテーションを考えても陣営の自信が伺えます。宝塚記念ではナカヤマフェスタに足をすくわれた感じでありましたが、ドバイ帰りでヴィクトリアマイルを経由しての宝塚記念で二着に入れるというのはかなりの実力です。最近ではウオッカやダイワスカーレットといった男勝りなハッスル女がいましたがそれに匹敵する実力を持っているのは確かです。
準対抗はジャガーメイル。東京実績は[3201]と抜群の成績。重馬場も[1200]と完全に得意。今年も京都記念ではブエナビスタに追い付く勢いで0.1秒差の二着。天皇賞春は3200で、しかもメンバーが抜群に雑魚揃いだったのでデータとしては参考外ですが問題なく勝っているので実力を証明したという見方をすると丁度いいと思います。宝塚記念では疲労もあったのか8着と破れましたが今回は万全の態勢だと思うので期待しています。
単穴はペルーサ。明日の馬場が重過ぎると割引が必要だと思いますが、ここまでが私が馬券に絡んでくると思っている馬です。前走毎日王冠ではダービーと同様出遅れが敗因。それに藤沢調教師が言っていた通り距離が足りない感じもしました。長い距離を走るタイプだと思うので。しかし、ダービーと毎日王冠では負けはしたものの上がり3ハロンの時計は33秒台で最後まで追い上げているため力が足りないということはないはずです。天皇賞秋も決して得意な距離だとは思えませんが普段の実力を出せればメンバーがメンバーだけに狙えると思います。
抑えはキャプテントゥーレとアリゼオですが馬券に絡むことはないと思われます。
キャプテントゥーレはG1級の力は無いように思われるうえ、イマイチ決め手に欠ける走りなので当日は切ろうと思います。
アリゼオは現在の3歳馬では中堅といった立場の馬ですが、やはりこの馬も現時点では古馬の一戦級と渡り合うのは難しいと思います。大外枠の先行馬ですし。
以上!!
本当は天皇賞秋前に「クラシックを終えて」と題して現在の3歳馬のレベルを詳しく解説使用と思ったんですが…… 。
色々忙しくて(;^_^A
反省が終わったら今週こそは書こうと思います。
では!!最終予想で!!