きみがぼくを見つけた日 | 念仏の競馬予想と反省の日々

きみがぼくを見つけた日

どうも!! 


案外ラブストーリー好きの男です。 


今日は寒かったので学校をサボって


今日は『きみがぼくを見つけた日』を見てきましたぁ。 


『ゴースト/ニューヨークの幻』と同じ脚本家が担当してるので 


ゴーストでは毎回号泣もんなので 


見に行ったわけですね。


感想は………… 


見終わった直後は「大したことねぇな」と思うのですが 


よくよく考えてみると「深いい~~」ですね。 


一番そばに居てほしい人が居なくなってしまう不安感、待ち続けることの切なさが伝わってきます。


相手がどんな人でもその人を想えばいつでも心の中で会えるみたいなことを感じました。


こういう作品の感想をこれ以上詳しく述べると恥ずかしくなって来るのでここまで(笑)


内容は………
ヘンリーは幼い頃、母を事故で亡くす瞬間に時空を旅する能力を得る。
いつどこへ消えてしまうかわからないなかでヘンリーはクレアという女に出会う。 
彼女は未来のヘンリーが六歳の頃の自分に会いに来てくれたときから想い続けていたことを告げる。 
想いは通じ合い、結ばれ、結婚するのだが日に日にタイムスリップする頻度と滞在時間が長くなることに二人は気付く。
そんなある日クレアはヘンリーに「年老いたあなたを一度も見たことがない」と告げる。



こんな感じですね!!


機会があれば是非!!(^ー^)b