こんにちは、はまちゃんです。
今日も私のブログにご訪問下さいまして、
ありがとうございます。
あるシーンです。
今日も私のブログにご訪問下さいまして、
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あるシーンです。
<ファミレスにて>
はま:やあ、久しぶり~。元気してた?
友人:ああ、相変わらずだよ。
はま:じゃ、早速本題に入っていいかな?
興味ないかも知れないけど、良かったら、
ちょっとこれ見てもらってくれん?
友人:うん、まあ良いよ。
はま <プレゼン中>
はま:で、どうだった?良い話だったろ?
友人:ああ、そうね。ま、考えとくよ。
はま:そお。<やった~っ>
友人:じゃ、またね。
その後、その友人に何度電話しても、
もう、つながる事はありませんでした。
どうして、その友人から避けられるようになったのでしょうか?
どう、思いますか?
何がいけなかったのでしょうか?
どんどん、プッシュすればするほど、それにプレッシャーを感じる
と逃げ出します。
そもそも、この行動の根底には、
「なんとかこいつに入ってもらいたいなぁ。」
「そうすれば、ボーナスが5000円入るし。」
とかいう、独りよがりな助平心があるようです。
自分の利益の為に人に接すると、相手はすぐにそれを感じ取ります。
そうすると抵抗し、逃げてしまうのです。
ここの所に大きな勘違いがあります。
あなたの利益のためには、誰も動きません。
人が動く動機は2つ、利益を得られるのか、損失を避けられるのかのどちらかです。
要するに損得勘定です。
要するに損得勘定です。
いや、私は損得勘定では動きません。という人がいます。
その人は、損得勘定では動かない人間として
他人に認めてもらうという欲求を満たす利益のために
動いていることになります。
他人に認めてもらうという欲求を満たす利益のために
動いていることになります。
ビジネスの話をするときには
それが相手にどのように利益になるのか、
それが相手にどのように利益になるのか、
または損害を避けることができるのか
を考えて、話すべきです。
不思議な仕事があります。
普通、物を買ったら、売ったほうが
「ありがとうございました。」とお礼をいいます。
「ありがとうございました。」とお礼をいいます。
ところが、買った方が、お礼をいう場合があるのです。
銀行に融資を頼んで、審査が通った。
予約でいっぱいの人気店で特別に席がとれた。
会社の面接に受かった。
入会が難しい会員制のクラブに入会できた。
家のローンが通った。
病院で怪我や病気を治してもらった
病院で怪我や病気を治してもらった
必要としているのは、本当はお金を貰う側なのに、
お金を出す側がなぜ喜ぶのでしょうか?
あなたが、提供するビジネスも、
「教えてくれて、ありがとう。」という言葉が
返ってくるものだ
返ってくるものだ
ということを知っておいて下さい。
提供する、あなたの心構え次第ですが。
あなたの手元に100万円の束が5冊あるとします。
この5冊を5人の誰かに上げるとしたら、どうしますか?
何も考えずに与えますか?
先着順ですか?
選考しますか?
何か条件をつけますか?
不信感を持つ人に説得してでも与えますか?
足りないという不足をいう人に与えますか?
知らない人に与えますか?
あなたのビジネスを紹介する時も同じです。
あなたを相手が必要としています。
あなたからビジネスを紹介してもらえたおかげで、
その人は、自由な時間とお金を手に入れることができます。
数年後には全く違う人生をおくることになります。
人生を変えることになります。一方、このビジネスのことを知らずに過ごすと、
毎日我慢の連続です。経済的な不安は消えることなく、
上司の顔色を伺い定年を迎えます。
その後の年金だけで暮らせるどうかも分かりません。
理想的な自分の将来を作るための方法は何も、
ネットワークビジネスに限りませんが、
そのひとつにはなり得ます。
その中でも、最も少ない資本で参加でき、年齢、性別、人種、
学歴を問わずに、資産形成が実現可能なものと言えます。
あなたは、このようなチャンスを誰かれ構わず、
提供したいと思いますか?
あなたの時間は限られています。
貴重な時間を使って、リクルートするのに相手を選ばないと
新たな苦労を背負い込むことになります。
新たな苦労を背負い込むことになります。
リクルートしたら、あなたの時間と経験、エネルギーを
相手に投資しなければなりません。 その投資に見合う相手かを
選考するべきです。
相手に投資しなければなりません。 その投資に見合う相手かを
選考するべきです。
相応しくない人に、お願いしてリクルートしてしまうと
結果も出ず、逆に悪評が立ちます。
毎日あなたが考えるのは、
「誰に言ったら良いのか?」ではなく、「誰を選んであげようか?」
です。
リクルートの際には
「どうして、私はあなたと組むべきなのか教えてください。」
と言えるくらいの心構えが必要です。
あなたは相手を必要としてはいけません
相手がどうしてもあなたを必要としているのです。
このことを忘れないで下さい。
見込み客と面会したら、
できるだけ、こちらの近況も話しながら
相手の近況を聞いて下さい。
どんな問題を抱えているのか?
今後どうしたいと思っているのかなど
充分に聞いてあげて下さい。
「実は、私も同じような問題を抱えていました。
そこで、それを解決しようと今回のプロジェクトに携わるこ
なりました。」
「いま、一緒にチームとして取り組める人を探しています。
あなたのお役に立てるかどうかは、私にはわかりません。」
「私が携わってるプロジェクトの内容をお知りになりたいですか?」
(「聞いて下さい。」は、基本的にはお勧めしません。)
「知りたい。」と言ったら、話しましょう。
「知りたくない。」のであれば、帰りましょう。
どのみちサインアップには至りません。
無駄な時間が節約出来ました。
相手はあなたから、充分に話を聞いてもらっていています。
それまでにあなたの時間を充分に与えたのだから、それ以上
与える必要はありません。
知りたくない人には、一切の情報も与えず、さっさと帰ります。
そして、1ヶ月後にまた連絡して面会します。
やることは、近況に変化があったか聞いて、また知りたいか聞きます。
その繰り返しです。
相手が会わないというまでは、会ってあげましょう。
会わないっといったら、むこうから連絡が来るまで、
こちらから取る必要はありません。
こちらから取る必要はありません。
年賀状くらいは送ってあげましょう。
数年後、気が向いたら、電話してみて下さい。
このマインドセットを身に付けるには時間がかかります。
繰り返し何度も何度も練習してみて下さい。
本日も最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。