角氷(かく ごおり)はじめました まだちょっと早いかと思ったが、夏の準備。 冷蔵庫の製氷室の掃除をして氷を作る。 水のタンクやフィルター、トレイなどは外して分解。 洗剤や漂白剤を使って念入りに洗った。 冷蔵庫内の配管は分解できないので自動洗浄機能を使った。 どのくらいきれいになったかはわからない。
巨大ゴミ 知人宅の庭で見た、驚きの光景。 犬小屋の前に自動車が寝ている! つい先日まで、母屋のわきに駐車してあったのに、どうやってここまで移動したのか? 身内の若い方に頑張ってもらって室内のもの一式と、タイヤとかエンジン、ボンネット、ドアを外してもらい、なるべく軽量化したのちに横倒しにしてせまいところを引っ張り出したのだという。 これは昭和55年くらいの初代スズキアルトのAT。 このまま犬小屋にするのかと思ったが、犬もこれには近寄らないようだ。
パリパリ ねじ箱というか、パーツボックスを買ってねじ類を分けていたが、ある時それが落下していた。 またネコのいたずらかと思ったが、今回は箱の不具合。 見事に割れている。 買ってからまだ数ヵ月で、室内で使っていたのに。 一方、日本製のものは、15年以上経って、ドッサリとねじを詰め込んでもなんともない。 やはり輸入品はこんなもんだ。 ごみ袋に入れるため、手で割ったら、薄いせんべいを割る程度の力でパリパリと砕けた。 同じ時に買った6個すべて同じ。 色艶は新品のようなのに。
火炎放射器 またこの季節か。 梅の木のアブラムシ。 バーナーでこんがり焼いてしまう。 いつもながら独特の臭いと大量の油。 今回ちょっと困ったのは、アブラムシを食べに来ているテントウムシが多かったこと。 成虫から幼虫まで、ビッシリ。 一緒に焼いてしまわないように気を使うのが大変。
ムリ・ムラ 数日間、風が強かったり、いろいろ用事があって中断していた屋根のペンキ塗りを再開。 早くしないとまた雨が降る。 最初にプライマーを塗って 屋根用超耐久(ホントなのか?)ペイントを塗ってから、同じ青の遮熱塗料を塗る。 塗料は2~3年前に板金工場の屋根を塗った残りがあったのでちょうどよかった。 遮熱塗料は熱線を反射することが主な目的のため、発色や染まり具合はかなり劣る。 出来栄えがあまりにヒドかったので、当時メーカーに問い合わせたら、「見た目はムラが多く見えるが遮熱性能は大丈夫」との回答。 まあ、屋根だから飛行機からしか見えないからいいのか。
仕訳 やっと天気が回復したのでペンキ塗りを再開しようとしたら・・・ 風が強すぎた。 屋根に上る前に梯子の段階で危険なくらい。 で、断念。 先日、知人の物置の片づけでいただいてきた古道具の整理に切り替えた。 燃えるゴミからリサイクルに出す衣類、不燃物、少しだけ使えそうな工具。 六角レンチは、うちにも一通りあったが、いろいろ出てきたので太さ別にまとめてみた。 もともと持っていたのは4セットだけ。 実際にも3セットもあれば十分。 こんなにたくさんあっても意味がないので近所の知り合いに分けてあげた。
ローカル線 天竜浜名湖鉄道に乗るのは久しぶり。 朝はまだ、雨が上がったばかりで濡れていたものの、日中は快晴。 しずくが垂れた甘夏の花もかわいい。 平日の昼間だったので数人しか乗っていない車両。 山に近いところでは、遮断機がない踏切もある。 この向こうは橋。 まだこういうところもあるんだな。