きょう開催された、浜名湖渚園での旧いホンダ車の集まり。 会場はうちから30分ほどの場所だが、なんと八戸や福島、岡山、福井などなど、遠方のナンバープレートがいっぱい。
つい最近まで、普通に見かけたアノ車たちばかりだが、そういえば最後に見たのはいつなんだろう?って感じ。
なかにはこの時間を利用してちょっと手を入れている人も。
ホンダZのエンジン内は、まるで新車のようにきれいで、オイル交換などが永年にわたって管理されてきた様子がわかる。
とてもかわいい女の子は、素晴らしい観察力で画を描いていた。
ご年配の方には超人気車種のTN360初期型。
この当時は密かなマイナーチェンジや改良が短期で繰り返されたため、初期型と一口にいっても具体的には数種類実在するようだ。
思わぬ早い梅雨入りで天気が心配だったが、暑過ぎることもなく今年も終了。 帰りはくもり空で、寒い思いをしたくらいはなんでもない。
















