天竜2 昨日の続き この場で初めて見たものが 空き缶のなる木。 ではないが、軽快にクルクル回ってる! 切れ込みが入れてあった。 昭和30年代のくみ取り式トイレの煙突式。 木工工作会場には、親子連れが多かった。 1920年代のバイクの周りには、それに匹敵するビンテージな紳士がいっぱい。 このバイクのヘッドライトとテールランプ。 電線はなく、ゴムパイプがつながっている。 聞いたら、カーバイトで照らすのだそう。 周りが暗かった時代はこれで十分だったという。 明日に続く。