ブルーベリーの種かと思っていたものが本日、ブルーベリーの肥料であることが判明。 実家の母が今日畑仕事に来てくれたので確認した。
小屋にあった袋は、B5サイズのものに顆粒状の粒がドッサリ入っていたことから、「こんなにたくさんの種が、すべて発芽したらジャングルになっちゃうのでは?」と、最初から違和感はあった。
肝心のブルーベリーの木は畑に植えてあった。
思ったより細くて小さい。 木の苗なのか、ややしっかりした草というべきか。
言い訳がましいが、昨日のブログでは、この顆粒状のものを種だと断定はしていないから。 だから紛らわしいと言えばそうともとれるが、誤報ではない!
でもあの包装で、裏書には栽培方法が書かれてたし…。 よく読まずにこれだけを撒いて毎日水やってたら悲しいかも。
そういえば、小学校も春休みになり、あの6年生たちも今日あたり卒業式だったと思う。 まだ水が入っていない田んぼでは子供たちがボール遊びをし、もっと向こうにはヤギが「遊んでくれよ」って、寂しそうにうろついていた。