ボロ着 まったく季節感はないが、またセメント練っていたら、気がついた。 グラインダーで鉄材を切断するときに火花となった鉄粉があたっていた部分が溶けていた。 白い靴下がまる見え。 溶接や切断作業の時は皮靴でないと危ないのは知ってはいるが、重く動きにくいから、ついナイロンのスニーカーをはいてしまう。 来ているシャツは綿100%なので溶けないが焦げて穴があくからこれも長持ちしない。 この靴はそれでも3カ月くらいもったので、年も明けたことだし、ケガをしないうちに替えることにしようかな。