お付き合いのある隣町のお祭りに参加した。 残念なことに足をケガしている事情があるので、屋台の引き回しについていくのがやっとの状況。 親指の付け根部分が画像でお伝えするにはあまりにも「グロい」くらい紫色で腫れている。
それでも毎年この日だけしか会わないのに暖かく迎えていただけるのがうれしい。 去年小さな小学生だった少年も、びっくりするほど大きくなっていたり、中学生だったのに今年は彼女を同伴していたり・・・。
こうしてみると世の中進んでいるのにTOMは進歩がない。 それを実感できるこういうイベントが好きだ。 本来祭りと言うものは豊作などを祝うものだとは思うが、今年も無事会えること自体が「お祝い」に値すると思う。