先日のブログの「発注ミス」の件、つい先ほど当の本人から電話があった。  結局のところ、2つの注文でよかったのに6つきてしまったのは事実らしい。  じゃあ、あまった4つはどうするのかといえば案の定自己負担して在庫を抱えるのだと。


 せっかく返品の手配をしてあげようとして提案したのに・・・。  それを採択してくれなかったということはTOMは「アテ」にならない存在だったんだね。


 こうなる前にもっと相談する友達はいなかったのか?  上司から依頼された購入品が特殊なものだったから、なおさら「どうすりゃいいのか?」を、正直に身近な人に普通に相談すればよかったと思う。  そうすればその時に発注数量の間違いにも気が付いて「あ、間違えちゃった。」とか「危なかったなあ」で済んだのだろうに。


 あとは当日の「交通長」の役目を果たしてくれることを願うばかりだ。