昨日は自分の都合で多くの仲間に迷惑をかけたが、今日は、また別の問題発覚。
小道具の発注ミスなのだが、今ある4つに2つ買い足して6つにするはずが、新たに6つ発注した模様。 結果的に合計10個になってしまう。 それも1個10,000円×6個=60,000円!
今日の夜 本人に会ったとき、なんか元気ないな~って感じはしたが、まさかそんな多額のミスとは・・・。 間違った金額が40,000円のうえ、消耗して買い換えるようなものでもなく、しかも特殊な道具なためにだれかが引き受けてくれるものでもない。
高額商品の購入時には、言われなくとも見積もりを取って上司のOKをもらわねばいけないと思って進めていれば、この件は途中で防げたのに残念!
で、結局無駄に買ってしまった4つ(40,000円)は、だれが負担するの?
横で聞いていた範囲では、発注内容は上司(祭りの若連の長)が正確に本人に伝えている。 ここで年長気取りでTOMがでしゃばって(少々余計なお世話を言うこと)いいのかどうか? また、言うべきなのか? 聞いてしまうと心苦しい。