垣根がさっぱりときれいになったところで、今度は自分の髪を散髪に出かけた。 実家の近くのひとつ年上の方がご一家でやっている理髪店。 まずはじめの注文は「若く見えるように」。
どうやっても若くはならないので、せめて遠目で見たり横顔、後姿だけでも「若いかも」と一瞬でも勘違いさせられるようにして欲しい。
帰宅後、廊下の電球を換えた。 夜間、母がトイレに起きたときに真っ暗だと危険で、でもいきなり明るい明かりをつけると瞳孔の反応がついていけずに目がくらんでそれも危ない。 理想は常に明るさを保つことだが、電気代も考えて電球を電球型蛍光灯にしていたものを、今回さらに消費電力が少ないLEDに換えた。
この器具自体は少々高額だったが、寿命はかなり長いらしいので、今後必要に応じてLED化を進めていく予定。