きのうT板金屋さんにやってもらった溶接を見ているうちに、自分でもできるかもしれないと思ってやってみた。
できなかった・・・。
またT板金屋さんの世話になった。 夕方までに仕上げて届ける細かい作業をやっている最中だったが、優先してやってくれた。 最近は毎日通っているなあ、この100m。 次回は足音か匂いがしたとたんにシャッター下ろされるかもしれない。
作っているものは、申し訳ないくらい「急がないもの」で、「出来映え」も自分がやったところと、やってもらったところの差が激しく、記録に残せる代物ではない。
自己分析の結果は、Tさんの工場の電源は200V、うちは100V。 だから溶剤の溶け具合が違ってくるんだよ。 そう決まった。