最後の終わりまでには真実を探す 23歳のもがき -18ページ目

最後の終わりまでには真実を探す 23歳のもがき

学歴、技術はないけど夢はある。
もう、開き直って突拍子もないことをしていこうと企んじゃう。
トラウマに長いこと(未だに?!)ひきづられてきました。
はやく、光を浴びたいから頑張るしかない!

photo:01



ゴルフを川でしていた男性発見。
自由だ。

昔、川でおままごとしていた。
砂山と工具やガラクタが散らかった秘密基地もあり、ダンボール、草や植物、タニシなんかもとって子供時代は楽しかった♪
おままごとというより、サバイバル生活。

ここから既に私のファンタジーがはじまってた。

田舎で育った日々は現代社会では学べない実は人間的基盤となるものを培った気がする。
すんごく、この田舎に住んでた事を否定したくなる要因が今多々ある中、真逆に黄金色に輝くものへの道だったことだと思えば否定が肯定へと変わる。

自分に見合った場所が用意されていたんだ。
否定でも肯定でも関係ない。
そこで何かを見つけていくのが、流れにのり前へ進むことになる。
逆らう方が何倍もゴールまで遅らせる。

結局、私が望むのは真実の答えだ。
それを探していたら沢山叡智が沸き起こってきた。

涙も多いに流せど、眩い光も少なからず手にしている幸せな事である。

すべてへ感謝をしたいと思うのは、本当にすべてが繋がっているから。

昔々から繋がっているから。
iPhoneからの投稿