今日は大阪で勉強会。母が仕事とする医薬の勉強会に子供の時から一緒について行っている。
尊敬もしていて、医療に興味を抱かなかったわけでもなく実際に自分は医療に進まなかった。
私が好きな医学とは、ファンタジックな古代の医学。
しかし、ずっと母を通して見る実際の健康や体の世界と自分が思い感じてきた心の世界と言ってみれば医療を私はするべき使命があるのかという心のどこかでのサインを感じたり感じなかったりする。
知識はなくても、心を分かってあげられることはできるかなとは思っていたりして。
ここでは、はっきりとまだ申せないが、私が経験したような苦を味わっている誰かを救いたいと人生のどこかではしなくてはと思う。
救うには、自分の実体験、成功体験が必要なんだ。
そうして模索する私が今いる。
お昼の食事。
和食は心が和む。
真実はどこにあるのだろう。
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