毎年のイベントが過ぎ去っていく時って、
寂しくなります。
今年は、休職という名の大イベントを体験していますが、これにも終わりが訪れるんだなぁと、少し寂しさを感じてきました。
さてさて、
今日は時間について感じたことを書いていこうと思います。
…時間ってどんどん過ぎていきますよね。
ゴロゴロして、youtubeを見てるだけで、あっという間に2,3時間過ぎるときもあります。
そしてあっという間に1日が終わります。
そして気づいたら1週間が経ってて、
まだまだ時間はあると思っていると月が変わり、
寒いと思っていたら、気づけば半袖で過ごしていて、、
と、繰り返し繰り返し、26年経ちました。
多分死ぬ瞬間もあっという間だったと感じるんでしょうね。
どんな生き方しても、
あっという間に死んでいくんです。
僕は、立派な人になりたいと思っています。
何かすごいことをやって、
誰かにすごいと言ってもらえるような、
そんな生き方をしたいです。
考え方を変えようとしても変わりませんでした。
見栄とか誇りとかそういうのが大事なんです。
ただ、
あっと言う間に死んでいくことを考えると、
積み重ねて意味があるのかなーって。
楽しいことをやってるときは楽しいし、
何かを成し遂げたときは誇らしい、
そういうときは本当に幸せで、
ステキな時間だと感じます。
でもあっという間に死ぬんです。
生きるってなんなんでしょう。
時間ってなんなんでしょう。
あー、なんかしんどい。