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フラッグEXR TEAM 106リュ・シウォン ティビンスーパーレース3位!
EXR TEAM 106の話:2011/09/19 08:20


2011ティビンスーパーレースも昨日(9月18日) 6戦を行ってシーズン最後の競技の7戦だけを残しているなかで、EXR TEAM 106監督であり選手... 韓流スターリュ・シウォンがスーパーレース6戦ジェネシス クーペ3800クラス競技で同じチーム ユ・ギョンウクと共にポディオムに上がったという便りを伝えます。

2011 EXR TEAM 106のオフィシャル ブロガーとして活動中の毒舌家としてはどうしても他の便りに比べて先にお知らせしなければならないようで早くポスティングしてみます。 もちろん、他の話も扱うこと(^^b)

今回のリュ・シウォン監督のポディオム登板はEXR TEAM 106創立以後初めてなのでさらに意味深いです。 同じチームのユ・ギョンウク、チョン・ヨンイル、カルロバンタム選手と同じクラスで試合をするが、毎度5位余りの競技結果がいつも惜しかったんですよ。

事実個人的な考えではリュ・シウォン監督の場合、国、内外で活動多い芸能人だから他の選手対応練習する時間的な余裕が違う選手たちに比べて少なくなるしかなくて、コンディション調節も難しい状況があったので近くで見守って5位もかなりすごいと考えていました。

特に、既存3800クラスに出場する選手たちの実力は本当に優れて広いです。 日本GTドライバー出身のアオキ... ヨーロッパでペテルと共に成長したカルロバンタム.. フォーミュラ出身ユ・ギョンウク、今年スーパーレースおよびKSFで最高の技量を誇っている安定したドライビングが魅力のチョン・ヨンイル選手.. チョ・ソンミン、アン・ソクウォン選手なども省けない実力者でしょう。 このような状況で中位圏に着実に入っているということが決して易しいことではありません。
シーズン末に達してとりわけ良いコンディションを見せたリュ・シウォン監督. 普段より明るい表情でファンたちにしばしば手も振って、チーム選手のユ・ギョンウク、チョン・ヨンイル選手とともにレースに対して深い話を交わす姿をしばしば見えました。

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(写真:練習走行後チョン・ヨンイル選手とハンドリング議論の姿)

この日リュ・シウォン監督の3位は競技毎の時ごとに遠くに日本で訪ねてくるTEAM 106サポーターズ ファンたちに恩返しでもしようとしたことでしょうか? 写真上緑色座席にある観客は大部分日本からきたEXR TEAM 106を応援しに来たTEAM 106サポーターズで、今年3月創立以後持続的な応援を着実にしている有難い方々です。 おかげで、EXR TEAM 106選手それだけでなく他のチーム、他のクラス選手たちまで授賞式まで待つ観客らの拍手を受けることができるようになるそうです。 それで私が有難いと話をすること。

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過去の競技らに比べてこの日降った雨の量は少なかったが、季節が季節であるから気温がかなり下がった状態でした。 動力性能には有利になるだろうが、タイヤの接地力は雨の道+低温のために最悪でしょう。 より一層繊細なテクニックが台頭する競技でした。 リュ・シウォン監督は開始から競技終了まで着実にペースを維持して冷静な競技を引っ張っていきました。

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結局ユ・ギョンウク(写真左)選手とともにポディオムに上がることになったリュ・シウォン監督、競技が終わった直後ファンたちにしきりにふりファンサービス次元で素敵なパフォーマンスを見せている姿です。 ユ・ギョンウク選手は今回の対戦1位であり、2011年3800クラス チャンピオンが確定する瞬間なので指を高く聞いて1等を、リュ・シウォン監督は3位を見せていますね。

次の競技は霊岩(ヨンアム)で開かれてF1のサポーターズ レースに開かれることになります。 シーズン チャンプの光栄とこのチームを導いて見事な競技を見せたリュ・シウォン監督... そして一緒に苦労したすべての選手たちに祝いと応援お願いします。

皆さんの関心、応援が.. 選手とチーム... そして国内モータースポーツすそ野を広げることと文化発展に多いに役に立ちます。 大いなる関心お願い申し上げますよ! ^^;


Photoはすべてポチデカです~(^_-)-☆